жж ZOMBIE.†.GAME жж


■■ゾンビ・ゲームinモールT■■
過去プレイログ 後編。舞台はアメリカ。


500 :S・ウェッソン :2005/06/06(月) 23:08:59 ID:JLXfmkUe0

S・ウェッソン (♂)
性格:おだやか
容姿:上 ダウンジャケット(白)
   下 ストレートジーンズ(ボブソン)
装備品:E鉄パイプ

501 :J・J:2005/06/06(月) 23:09:07 ID:cEB39Wx/0

">>27"【一階廊下エレベータ前】
(俺の名前って必ず2度聞かれるな?発音悪いのかな?)
「俺はJ・J、生存者は俺を含めて8人のはずだ二階に3人はいるはずだ」

502 :レイス:2005/06/06(月) 23:09:27 ID:4IZ46S4MO

">>72"【二階警備室前】
横に居た女性に気付かなかった、ため……
『うわっ!!!ビックリ(僕ビビりすぎだorz)
あっ!!!始めまして、僕レイスです。あなたは?』

503 :J・J:2005/06/06(月) 23:11:08 ID:cEB39Wx/0

">>27"【一階廊下エレベータ前】
「って!イツキ!下に来てたのか!!
・・・・おい!お前!!怪我・・・増えてないか!?」

504 :レイス:2005/06/06(月) 23:13:03 ID:4IZ46S4MO

">>72"【二階警備室前】
『始めまして、サトウさん。僕はレイスです。
生存者はレイナさん、ケンプファーさん、キミーさんだと…』

505 :ルシルシェル :2005/06/06(月) 23:13:23 ID:LJbV2JOp0

>>391
「すまない、興奮して名前を二度読んでしまった。
おお・・・8人もいるのか、それは心強い。
さっき、こいつ(倒れてるゾンビに指差して)に危うくやられる所だった。
どこか安全な場所とかはあるのか?」

506 :上村沓子:2005/06/06(月) 23:14:26 ID:6nwwWelrO

>>308
初めまして、レイスさん、サトウさん。
上村沓子といいます。私も留学生です。
ずっと一人で行動してました。
あの、聞きたいことがいっぱいあるんですけど、
とりあえず…この状況は何なんですか!?何かのイベント!?

508 :S・ウェッソン :2005/06/06(月) 23:15:13 ID:JLXfmkUe0

【倉庫内?】
あたりを見渡すが誰もいない・・・
しかたなく近くにあるダンボールを物色。
中には単四電池、あるキャラクターのソフビが入っていた。
「くそ、使えねぇorz」と落ち込む漏れ、すると遠くから人の声が聞こえた・・・

509 :ケンプファー:2005/06/06(月) 23:15:25 ID:GYAB6+Go0

>13
【アレックスズ内スタッフルーム】
ゲホゲホ!!(なんかこんなんばっかだな)
目が覚めるとそこは喫茶店の中だった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「?」状況がつかめない・・・・・・・・・
隣を見るとウェイトレスの人とレイナさんがいた。
どうやら自己紹介の際に聞いたキミーという女性は彼女の事らしい。
彼女は私に痛く感謝していたようだ悪い気はしない(;´Д`)
花丸をあげようか?
しかし、その評価は先程私をミイラにしていたという件で+−0となった。





キミーさんとお互いに自己紹介を済ませ
レイナさんに目をやると気になるものを持っていた。
5つの手榴弾だという。そんな馬鹿な
アメリカとて手榴弾は民間には流れないはずだ。
みせてもらう どれどれ?
ははあ確かに本物の手榴弾の外郭を使っているが、
中身は素人が火薬を詰めた偽物だ。
「それでもゾンビの足を破壊することはできるね」

510 :イツキ:2005/06/06(月) 23:15:46 ID:LoER9tFeO

>>28
さっきの殺戮大行進で腹の傷口が
広がったようだ、ツナギに血がにじんでいる
「何でもねぇよ、それよりそこの野郎は誰だ?さっきの銃声のヤツか?」

511 :J・J:2005/06/06(月) 23:15:49 ID:cEB39Wx/0

">>27"【一階廊下エレベータ前】
「すまないルシルシェルさん後ろに生存者の一人が・・・」

512 :ルシルシェル :2005/06/06(月) 23:15:52 ID:LJbV2JOp0

>>391
傷がいっぱい付けた人がJJなる人物に呼びかけてきた。
「だいじょうぶか?そんなに怪我して」

513 :レイス:2005/06/06(月) 23:17:13 ID:4IZ46S4MO

">>72"【二階警備室前】
『イベントだったら良いんですが…
…残念ながら……地獄です……何故だか解らないですが……』

514 :J・J:2005/06/06(月) 23:17:13 ID:cEB39Wx/0

">>27"【一階廊下エレベータ前】
「この人はルシルシェルさん、生存者の一人みたいだよ」

515 :スキル・アサミチ:2005/06/06(月) 23:17:44 ID:C7l9KoH6O

>>486

彼女はやっぱり死んだんだ・・・
気を取り直す
ここはとにかくゾンビが多い、
さすがのムエタイもこんなに多いゾンビの前じゃ・・・・
俺がこの街に来てきづいたことは、とにかく電力が豊富であること
この街全体を電気の結界を張り
電子レンジみたいにすればゾンビを全滅できるだろう・・・
でもそれは俺一人ではできない

518 :ルシルシェル :2005/06/06(月) 23:18:51 ID:LJbV2JOp0

>>391
「よろしく、ルシルシェルだ。」

521 :イツキ:2005/06/06(月) 23:24:11 ID:LoER9tFeO

>>28
「ルシルシェル?嫌に悪魔チックな名前だな、親父はルシファーかい?」
新しい生存者に挨拶代わりの軽口を叩く、
「俺の名はイツキ、よろしくな」

522 :S・ウェッソン :2005/06/06(月) 23:24:53 ID:JLXfmkUe0

>>493
人の声がする方向へ走っていく漏れ、どうやら声は下のフロアから響いているようだ。
だがうめき声にも聞こえるわけだが・・・?

仕方なくその声が聞こえる方向へ向かっていく・・・

524 :ルシルシェル :2005/06/06(月) 23:27:15 ID:LJbV2JOp0

>>391
「ははは・・言いにくかったらルシルと呼んでくれ。
あいにく親父の名前は普通だよw」
イツキなる人物の陽気さに緊張がとき離れた気分だった。

525 :スキル・アサミチ:2005/06/06(月) 23:27:23 ID:C7l9KoH6O

>>486
俺は一階に移動した、食べ物や雑貨品が多い
とりあえずナイフをゲット
食品売場に移動

うっ・・・肉が腐ってる
ん?
くちゃ、くちゃ、くちゃと何かをすする音がする、誰かいるようだ・・
誰だ!?
そこにいたのは……

526 :ピンポン :2005/06/06(月) 23:28:28 ID:1y7CGIkI0

容姿 坊主頭 黒スーツ
性格 いらないものは容赦なくすてる
仕事 ヤクザ(マフィァかな?
趣味 なし

今まで生きてきた様子
チャイニーズタウンでゾンビに遭遇、そっから街の異変に気づく。
初期装備のベレッタで街を生き抜いてきた
弾が切れた所で、日本刀を拾う。
そして人の気配がした所に行きここにたどり着く

装備
日本刀。弾が切れたベレッタ。組のバッチ。途中拾った包丁。

現在中に入れないので、外で車の中でタバコを吸っている。

以後よろしくお願いします。

527 :J・J:2005/06/06(月) 23:29:01 ID:cEB39Wx/0

">>27"【一階廊下エレベータ前】
「それじゃあ二階に戻ろうぜ二人とも」

528 :ケンプファー:2005/06/06(月) 23:31:06 ID:GYAB6+Go0

>13
【アレックスズ内】
なんと彼女は銃器を大量に見つけたという。
分けてもらおうと思ったが、規格が合わない。
ベレッタのワルシャワ規格モデルの弾なので
私のNATO規格の9ミリ弾と合わない。
ショットガンも高拡散用の弾なので
欧州軍・警察向きのスパスとは規格が合わない。







しかしベレッタ社の共産圏モデルは
僅かしか生産されていない筈・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それに防弾ベストで武装した店員達・・・・・・・・・・・・・・・
あのガンショップ何かおかしい・・・・・・・・・・・・
もう一度いってみるか・・・・・・・・・・・
徹底的に調べてやる!今度は豚の貯金箱まで掻っ攫う勢いでな!

529 :ルシルシェル :2005/06/06(月) 23:32:00 ID:LJbV2JOp0

>>391
「おk、ここは危なかったしいからな。」

530 :S・ウェッソン@妄想会話:2005/06/06(月) 23:33:25 ID:JLXfmkUe0

>>493
荒れた通路を進んでいく内に声が近くなっていく。
あまり知られていないが俺は結構恐がりだ(w  
・・・進んでいくと声がする部屋が見えてきた。
明かりはまるで俺を誘っているかのように
きいろく輝いている。部屋に入るとそこには・・・

531 :J・J:2005/06/06(月) 23:35:21 ID:cEB39Wx/0

">>27"【一階廊下エレベータ前】
「!!しまった!!二階でガス漏れしてるかも
知れない場所があるんだった!!俺はガス漏れ探すから!
イツキはルシルシェルさんと戻ってすぐに傷の手当てをするんだ!!」

532 :スキル・アサミチ:2005/06/06(月) 23:38:23 ID:C7l9KoH6O

>>486
そこにいたのは子犬だった
お前よく生きていたな………
俺はその子犬を抱いて寝床を探す
俺は真剣にこの街から脱出することを考えた
まず脱出する足だ
車やバイクではたくさんのゾンビに周りを囲まれたら身動きできない
電車……でも駅まで逃げきれるだろうか?

533 :イツキ:2005/06/06(月) 23:38:25 ID:LoER9tFeO

>>28
「だな、」
俺はJJの意見に従う、「おい、JJ
これ持ってろ」
俺は鞄からハウスブレイカーを出して、それを渡す
「ハウスブレイカー、一種のナパームだ、
使う時は上の雷管をカチッって音がするまで押し込め」

534 :ルシルシェル :2005/06/06(月) 23:38:40 ID:LJbV2JOp0

>>391
「JJさん、一人で大丈夫か?」

535 :イツキ:2005/06/06(月) 23:41:30 ID:LoER9tFeO

>>28
「あぁ?階段のケツひんむいてるゾンビ皆殺しにしたの俺だぞ?
この程度で助けなんざ要らねぇよ」

536 :J・J:2005/06/06(月) 23:42:02 ID:cEB39Wx/0

">>27"{一階廊下}
「ありがとうイツキ!ガスの危険がなかったら使わせてもらうよ!
ルシルシェルさん俺は大丈夫です、
イツキが怪我しているんで二人で先に行ってください」

その場を走り去る

537 :ルシルシェル :2005/06/06(月) 23:45:19 ID:LJbV2JOp0

>>391
「ああ、気をつけて。」
「イツキさんの怪我・・だいじょうぶか?
どこか落ち着いて治療できるところは・・」

538 :スキルアサミチ:2005/06/06(月) 23:47:03 ID:C7l9KoH6O

>>486
子犬はワンワンとも吠えずに静かにしている
寝具店で寝ることにした
誰かが寝たのだろうか?毛布がぐちゃぐちゃだ
ベッドメイキングをして、子犬を抱いて寝た

俺は彼女が生きているという可能性の無さからその日は涙が止まらなかった

539 :危機、設定、外界の状況 :2005/06/06(月) 23:48:11 ID:JfILK8Wc0

・・・モールの中で銃声が轟く

ここからでは中の様子は分からないが、
我々と同じように”飢えている”のだろうか。
我々は人肉を、彼らは安心を、それぞれ求めている。
面と向かえば、ある者は銃を向け、ある者は祈りの言葉を口にする。
彼らに教えてやりたい、捕食者の安心を・・・
誰にも狙われず逃げることもない、裏切られ出し抜かれることもない
見たことも無い神に縋る必要の無い、絶対的な安全と安心だ。

果たして出会ったばかりの者達を信頼できるのか?
信じてよいのか、己を委ねられるのか?
非情に徹することが出来るのか?
他人の命運を断ち切ることが出来るのか?

それぞれの思いが交錯する・・・

540 :イツキ:2005/06/06(月) 23:49:19 ID:LoER9tFeO

>>28
「ガス?何かあったのか?」
俺は隣のルシルに聞く

541 :ルシルシェル :2005/06/06(月) 23:54:32 ID:LJbV2JOp0

>>391
「俺はまだ来たばかりだから何もしらない。
 俺もなにがなにやらチンぷんカンプンだ。

542 :ケンプファー:2005/06/06(月) 23:59:47 ID:GYAB6+Go0

>13
【ガンショップ内】
アレックスズに彼女たちを残し、
拍子抜けするほどあっさりここまできた。

中を調べる。
しかし今回探す場所は商品棚ではなくスタッフルームだ。
スタッフルームに鍵をかけ物色する。
あったあった。9ミリパラが個人ロッカーの棚の中のかばんの中から、

<9ミリパラベラム弾を60発手に入れた。

これで総数108発だ。
ショットガンもないかと探したらとんでもないのを見つけた。
M4スーパー90ショットガンだ。
5発しか装填できないがポンプアクションなしで撃てる優れものだ。
しかしほかにあったのは12ゲージスラグ弾で40発。
どうやら今はこれしか使えないようだ。
他にもいろいろあったが今持ってるのはこのくらいかな?
・ベレッタ9ミリパラモデル2丁
・スパスショットガン00ゲージモデル
・M4スーパー90ショットガン12ゲージバージョン
・マテバスポーツモデル9ミリバージョン

9ミリパラべラム108発
12ゲージスラグ40発
00ゲージ散弾集積型用14発
あと何故か7.62ミリライフル弾と5.56ミリライフル弾が各60発




ここのオーナーは絶対怪しいな、
もしかしたら危険物用倉庫が別にまだモールの何処かに
あるかも・・・・・・・・・・・・・・探してみるか。

543 :危機:2005/06/07(火) 00:02:03 ID:k+TPQv8NO

外部から無線が入るがよく聞こえない
「1000・・まで・・・・・大統領・・・爆・・・投下・・・」
そこまで聞こえた時、ショートして無線機使用不可に

544 :イツキ:2005/06/07(火) 00:03:41 ID:LoER9tFeO

>>28
(一階階段の踊り場)
自分も作業に没頭していたせいで殆ど聞いちゃいなかった
「まあとりあえず警備室行くか、ケガはもう塞がったし」
俺は火炎瓶やら何やらでズシリと重い鞄をどうにかするため、
まだ居見ぬ生存者達が拠点にするであろう警備室へと向かう

546 :ルシルシェル :2005/06/07(火) 00:10:20 ID:IMmCFYoI0

>>391
[警備室]
「ここが警備室か・・・・
イツキと共に警備室へと入っていった。

547 :ケンプファー:2005/06/07(火) 00:12:40 ID:kPDm19ty0

>13
【ガンショップスタッフスペース】
さて移動前に一休みするか。
だいぶ重くなったし。
携帯食とミネラルウォータでおやつとする。
そこでアウトドアショップで調達した無線に反応が!
外部無線が入るがよく聞こえない
「1000・・まで・・・・・大統領・・・爆・・・投下・・・」
そこまで聞こえた時、ショートして無線機使用不可になった。
今まで乱暴に扱っていたから壊れたようだ。
「不味い事になったここからなんとしても脱出しないと!」

行動基準変更
(以降脱出を最優先目標として活動する)

548 :J・J:2005/06/07(火) 00:15:39 ID:vZvRft7D0

">>27"{二階廊下厨房前}
(ガスの臭いはそんなにしなくなったな
でも多少残ってるみたいだ・・・・)
一歩厨房に入る
(・・・・・ガス警報装置も鳴ってないな・・・
俺も警備室に戻るか?・・・その前に・・・・)
「誰もいないな!?」
闇に向かって叫ぶ

550 :イツキ:2005/06/07(火) 00:21:12 ID:xBLYOIpPO

>>28
部屋の中にはサトウとあと一人眠っていた、疲れたのだろう。
そっと鞄から携帯食料とジュースをテーブルの上に置く。

552 :マーカス:2005/06/07(火) 00:27:57 ID:5qVJEVJAO

◆>>60◆ 二階 従業員室前バリケード
しかし誰も来ない。
私はロッカー内を調査中、トランシーバーを見つけた。
これで簡単に連絡が取れる。
不安になった私は従業員室から警備員室に内線をかけた
誰か出てくれ…生きているなら。

553 :イツキ:2005/06/07(火) 00:40:39 ID:xBLYOIpPO

>>28
急にガリガリというノイズが聞こえた
「んだよ」
そろそろ寝ましょうかと床に転がった途端にこれだ。
「誰だよ!!」
トランシーバーに向かって怒鳴り散らす
睡眠妨害した不届き者にはこれぐらいが調度良い

554 :J・J:2005/06/07(火) 00:49:43 ID:vZvRft7D0

">>27"{二階厨房}
ガタッ!!

(!?だれかいるのか?警戒してるのかもしれない・・・)
「俺の名はJ・J!生存者を探している!いたら出てきてくれ!」

555 :マーカス:2005/06/07(火) 00:52:47 ID:5qVJEVJAO

◆>>60◆ (内線電話)
「その態度とその声、イツキ君だね?
まだ生きてるね。とりあえず聞いて下さい。
あなたはゾンビになるだろう…
もしあなたが私を除いた生存者の事を思いやるなら、
今の内に自分で手を打つ事です。」
…私達の研究のせいでこんな事になるなんて…すまないイツキ…。

558 :トモ・サイトウ:2005/06/07(火) 01:05:59 ID:h0lBz95dO

容姿:中肉中背、メガネ
職業:サラリーマン
性格:保守的・消極的だが冷静


今日は家族サービスでモールに来ていたが…
娘や妻の元気さには付いていけず車に戻って家族の帰りを待つことにした。


…寝てしまったようだ。妙に静かだ。
このモールは大規模だ。常に駐車場で車が行き来していておかしくない…
時計を見てみる。 !?もう半日経っている…
なぜこんなに寝ていたんだ…?
それからさっきから妙な臭いが鼻につく。
娘が弁当を腐らせて帰ってきた時にしたような…腐臭か?何故?

とりあえず車を降りてみよう…
家族も心配だ…


持ち物

携帯
車のキー

560 :イツキ:2005/06/07(火) 01:10:59 ID:xBLYOIpPO

>>28
「流石はこの事件の元凶。何でもお見通しってわけか」
コイツに隠し事は無駄か。トランシーバーを当てながらふと鏡を見る
そこには全てを諦めた顔が映る
らしくねぇな、俺はこんな野郎か?
「おいマーカス、ガスが漏れ出てるのは何処だ?」

561 :トモ・サイトウ:2005/06/07(火) 01:13:37 ID:h0lBz95dO

>>558 【B1地下駐車場】

とりあえず食堂でも行ってみるか…
これだけ時間が経ったんだ、
きっとパフェでも食べながらゆっくりしてるに違いない…

564 :上村沓子:2005/06/07(火) 02:31:28 ID:C1teUXXBO

>>308
【2F警備員室】
(目を覚ます。自分以外の人間に会って安堵したせいか、
そのまま眠ってしまったようだ。周囲を見渡すと、
さっきの二人と、あと知らない男が寝ている。
疲れているのだろう。三人を起こさぬよう、そっと立ち上がる)

565 :上村沓子:2005/06/07(火) 02:41:23 ID:C1teUXXBO

>>318
(状況はよく飲み込めていないが、
このままではまずいのはわかる。
沓子は監視カメラのモニターを見る。
何度か画面を切り替えていると、
従業員室で壁に寄りかかって寝ている男がうつった)
「…!この男…見覚えがある…」
(必死で記憶の糸を手繰り寄せる)

566 :上村沓子:2005/06/07(火) 02:50:53 ID:C1teUXXBO

>>308
「…思い出した!マーカス博士!
学会を追放されたって聞いたけど…
今も遺伝子の研究してるのかしら」
(マーカス博士といえば、遺伝子学の権威である。
少なくとも、同じ分野を専攻している自分にとっては、尊敬する存在だ)

567 :上村沓子:2005/06/07(火) 02:58:07 ID:C1teUXXBO

>>308
「彼も閉じ込められていたのね…。
後で会ったらサインでももらおうかな。
なんて言ってる場合じゃないのよね。…もう一眠りしよ…」

570 :危機(に陥るか分からない)レス:2005/06/07(火) 06:12:47 ID:xBLYOIpPO

何者かがアレックスズのガスボンベを抜く
アレックスズはガス系統が使用不可能

572 :サトウ:2005/06/07(火) 07:11:41 ID:WAdGrESiO

そうだ、マーカスさんを捜さないと…。
起き上がると、まだねている人達のためにメモを書く。

「マーカスを捜しにいく。っと。」
そして、歩き出す。

574 :マーカス:2005/06/07(火) 08:47:56 ID:5qVJEVJAO

◆>>60◆二階従業員室
少し寝ていたようだ。
とはいえ奴らの気配はない…まだ生きている。
寝る前イツキ君が「…ガシュ…モレ…ドコ??」
とか言ってたが、何の事やら!早く脱出しないと。
屋上には私の車もあるし…まずは仲間を作ろう。
私は部屋の外へ出る…

575 :本当にあった怖い名無し :2005/06/07(火) 10:34:34 ID:8hRS2/rRO

カユ………………ウマ

576 :トモ・サイトウ:2005/06/07(火) 11:35:19 ID:h0lBz95dO

>>558

【2階】


エレベータで2階へ向かった。
二階は防火扉が何故かすべて降りている。
人の気配も全くない。
それからさっきから漂っていた腐臭に、
なんだか血のような臭いも混じってきたような気がする…

「何があったんだ…?」


【防火扉に妨害されつつ食堂へ向かう】

577 :サトウ:2005/06/07(火) 11:41:12 ID:WAdGrESiO

2階廊下を歩いていると、マーカスを見つけ駆け寄る。
「マーカスさん、捜しましたよ。一緒に行動しましょう?」

578 :マーカス:2005/06/07(火) 12:01:53 ID:5qVJEVJAO

◆>>60◆ バリケード前
バリケードの前ではゾンビが一匹こちら側に来ようともがいていた。
私は槍で奴の頭を突き刺した。こんな感触なんだ…。
私は二階のフロアに踊り出た。
まさか、みんな死んだのか??

579 :マーカス:2005/06/07(火) 12:07:04 ID:5qVJEVJAO

◆>>60◆ 二階フロア
と、そこに見覚えのある日本人が。
サトウ君だ。良かった、生きていた。
「そうだね、共に行動しよう。何か武器は持ってる??私達の他に生存者は?」

580 :サトウ:2005/06/07(火) 12:46:50 ID:WAdGrESiO

「武器は警棒だけです。
生存者は新たに日本人の女性とその他にも二人ほど…。」

581 :マーカス:2005/06/07(火) 12:52:45 ID:5qVJEVJAO

◆>>60◆
「そうか、私はトランシーバーを見つけたよ。
これを一台サトウ君に渡しておくね、
はぐれた時はこれで連絡をくれれば良い。
他に生存者がいるのは心強い。
そうだ、イツキ君だが変わった所はなかったかね?
目はおかしくなかった?」

582 :J・J:2005/06/07(火) 12:52:53 ID:vZvRft7D0

">>27"{二階厨房}
レイスからもらった懐中電灯で中を照らし歩きまわり音の正体を探す

コックの死体を発見

(!!・・・自殺したのか?・・・・死後随分たっているみたいだけど
ゾンビ化していないな、何でだろう?自殺じゃゾンビにはならないのか?
音の原因がこいつでないとしたら・・・・)

583 :サトウ:2005/06/07(火) 12:57:53 ID:WAdGrESiO

「ありがとう。」
トランシーバーを受け取る。
「イツキは気付いたらいなくなっていて…」

584 :トモ・サイトウ:2005/06/07(火) 13:00:03 ID:h0lBz95dO

>>558

ようやく食堂にたどり着いた、が…

誰一人いない。

静まりかえっている…。

…?
心なしか妙な臭いが増したような…

これは…ガスの臭い!?ガス漏れか!?
臭いはすでに食堂全体に充満しているが、
ガス栓があるとすれば厨房しか考えられないな…

【危機を感じつつ厨房へ】

585 :トモ・サイトウ:2005/06/07(火) 13:08:09 ID:h0lBz95dO

>>558


【二階食堂厨房】

厨房のドアを開けた。

部屋の電気は消えているが…
部屋の中心あたりで一つの光が床を照らし続けている。
誰かいるのか?
暗闇で姿は見えない。


「警備員の方ですかー?」

と、光に向かって叫ぶ。

【同時に、光に向かって近づく】

586 :J・J:2005/06/07(火) 13:10:36 ID:vZvRft7D0

">>27"{二階厨房}
(・・・・ガスの元栓は閉まっているのか・・・・)
栓がすでに締められていることを確認
(!!・・・・近くに何かの気配がするな・・・・)
トカレフを構える
(安全装置が無いから誤射しないように気をつけなきゃな
生存者かもしれない)

587 :J・J:2005/06/07(火) 13:11:54 ID:vZvRft7D0

">>27"{二階厨房}
(生存者か?一応様子を見てみよう)

588 :トモ・サイトウ:2005/06/07(火) 13:18:33 ID:h0lBz95dO

>>558

やっと相手の顔が見えるところまで近づいた。

…子供?
こんなところで何をしてるんだ?

「こんなところで何……つっ!!」

話しかけながら懐中電灯の照らす床を見ると、
なんとコックが血塗れで死んでいる…!!


【混乱のあまり尻餅をつき、怯えた目で子供を見る】

589 :J・J:2005/06/07(火) 13:24:52 ID:vZvRft7D0

">>27"{二階厨房}
(一応正気のある人間みたいだな)
「俺の名はJ・J、こいつは自殺したみたいだ。あんたは誰だ?」
トカレフを持っていることを気付かれないようにしまう

591 :トモ・サイトウ:2005/06/07(火) 14:20:59 ID:h0lBz95dO

>>558

「わ、私の名前は…トモ・サイトウだ…
一体なんで…いや、一体何が起こってるんだ!?」

592 :J・J:2005/06/07(火) 14:29:43 ID:vZvRft7D0

">>27"{二階厨房}
「俺が知っているのは、この町は細菌だかウィルスだかのせいで
ゾンビになっちまった奴らでいっぱいになってる
建物の中にも何体か入り込んでいるみたいでな。
俺は生存者を探しているところだ。しんじられねぇえかもしれないけどな」

593 :ケンプファー:2005/06/07(火) 14:31:19 ID:kPDm19ty0

>13
【モール内地下ボイラー室】
くそ!
ゾンビが一向に減らないと思ったら下水道から来ていやがった。
しかし下水道から狭いところを通ってくるあいつらはショットガンの格好の餌食だ。





何とか押し返し封鎖に成功したがスパスと散弾と
ベレッタ一丁9ミリ弾半分近く、ライフル弾セットが失われた。





糞!下水道ルートは不可能だ!
広い下水道はガスが無い代わりに容易ににゾンビが進入してくる!

状況
(下水道からの進入を封鎖。ここからの脱出は現状不可能。
封鎖を解いて物色すれば7.62ミリライフル弾と5.56ミリライフル弾が各60発をゲットできる)

594 :トモ・サイトウ:2005/06/07(火) 14:55:30 ID:h0lBz95dO

>>558

「…冗談だろといいたいところだが、ここで嘘をつく意味などない…か。
信じるしかないな。生存者、と言ったね?
そんな言葉を使うって事は、このコック以外にも死者が…?」

595 :J・J:2005/06/07(火) 15:01:26 ID:vZvRft7D0

">>27"{二階厨房}
「死んだ連中はそこらじゅう歩き回ってますよ
ゾンビになってね・・・
こいつは自殺したせいかわかんないけど感染していないんじゃないかな?
だからゾンビにならなかったんだと思います。
生存者はこの階の警備員室に何人かいます」

596 :トモ・サイトウ:2005/06/07(火) 15:33:26 ID:h0lBz95dO

>>558

【二階厨房】

「そうか…。
そうだ、家族を探してるんだが、見なかったかい…?」


【財布から写真を取り出し、J・Jに見せる。家族三人で写っている写真】




(過酷な結果にして下さっても結構です)

597 :マーカス:2005/06/07(火) 15:40:01 ID:5qVJEVJAO

◆>>60◆
「サトウ君、じゃあとりあえずJJ君を探そう。
彼は頼りになる。もしイツキ君らしき人物がいても、
むやみに近寄らないように!危険だぞ。」

私達は警戒しながらモール内を探索する。

598 :J・J:2005/06/07(火) 15:41:02 ID:vZvRft7D0

">>27"{二階厨房}
「悪いがサイトウって苗字の人もこの人たちもあなた以外は
知らないな・・・俺は1〜2階の間しか移動してないから、
もしかしたら上にいるかも知れないですよ?・・・・」

600 :レイス:2005/06/07(火) 15:52:21 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『ん……ココは……あっ!!!
警備室だ!!!誰か!!!誰か今せんか??』

601 :トモ・サイトウ:2005/06/07(火) 16:00:39 ID:h0lBz95dO

>>558

「やっぱりそうか…でもよかったよ。
ゾンビになっていたなんて言われなくて。まだ希望はある。
そういえば、君は何しにここに来たんだい?
その警備員室とやらにいれば安全
(↑他の生存者がいるからという根拠のない発言)だと思うんだが…
ま、君がいてくれなかったら私もどうなっていたかわからんがね(笑)

私は家族を探していたらガスの臭いが漂ってきたんでね、
危ないと思って。君もそれで?」

602 :J・J:2005/06/07(火) 16:06:57 ID:vZvRft7D0

">>27"{二階厨房}
「ええ、でもすでに誰かが止めたあとのようでした、
ガスの匂いがしてから随分遠回りしてきたので。
警備員室にはマーカスさんとレイスさん、
イツキとルシルさんがいると思います、
他にもレイスが知っているだけであと3人はいるらしいです。」

603 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 16:08:39 ID:ksjzXmeGO

【>>24】 《アレックスズスタッフルーム》
ケンプファーを手当しているとき、
キミーからトイレで起こった出来事を聞いた。((@は気持ち))



(@そんな事が、怖かっただろう。)と思い、キミーにこう言う。
「そんな事が、怖すぎ・・・・・・。精神的に疲れたっしょ。眠くない?」
そのときケンプファーが起きだし、見回りにいった。
ケンプファーが出ていったあと、キミーは案の上
『少し眠い。』といった。そのあと私たちは寝て、今起きた訳だ。

604 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 16:15:27 ID:ksjzXmeGO

【>>24】《アレックスズスタッフルーム》
ふと目を覚ますとキミーはもう起きていた。
(@やれやれ、キミーより疲れてたのか。
まぁ、ゾンビとやり合ったからな〜。
それにしても、キミー凄いな。私より怖い思いしたのに・・・・。)
と寝ぼけた頭で考える。

605 :レイス:2005/06/07(火) 16:17:42 ID:+3KZFNUAO

">>72">>600【二階警備室】
『まだ眠い……少し寝るか……』

606 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 16:25:34 ID:ksjzXmeGO

【>>24】 《アレックスズスタッフルーム》
からだを起こし、バッグを探る。
中からベレッタ一丁と、弾25発をキミーに渡す。
「これは護身用。さっきみたいになったらマズいしね。
安全装置はそれ。一回外して、・・・・・・そう。それで引き金を引く。
今は引かなくいいよ。」 と、キミーに銃の使い方を丁重に説明する。
「あと、これ。私のお古で悪いんだけど。」とジーンズと、黒ジャンをわたす。
「まぁ、その服よりはいいっしょ?動きやすいし。」

607 :トモ・サイトウ:2005/06/07(火) 16:28:28 ID:h0lBz95dO

>>558

>>602
「そんなにいるのかい!それは心強いね。
さてということはここにいる意味は二人ともないということだね。
これからどうする?」

608 :J・J:2005/06/07(火) 16:34:43 ID:vZvRft7D0

">>27"{二階厨房}
(厨房内でさっき聞いた音が気になるが・・・・)
「一度警備員室に戻りましょう、サトウさんが放送で呼びかけをしたので
何人か生存者が集まっているかもしれません」
二人で警備員室に向かう

609 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 16:36:52 ID:ksjzXmeGO

【>>24】
《アレックスズスタッフルーム》(レス連続スマソ)
キミーは服に着替えた。
(@そういえば、さっき放送が・・・・)
放送を思いだし、慌てて口を開く。
「そういえば!さっき放送があったよね!ここは一階だから、二階に行こう。」
キミーも思いだしたようだ。
二人ともベレッタをもちアレックスズを出る。

610 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 16:42:43 ID:ksjzXmeGO

【>>24】
《二階廊下》
幸い、ゾンビには会わず、二階までたどり着いた。
「警備員室はどこ?」とキミーに聞く。
流石従業員、スラスラといく。
あっというまに警備員室についた。
ドアをノックする。

611 :ゲイル :2005/06/07(火) 16:53:27 ID:ECHGCs410

容姿:180cm、痩せ型、メガネ
性格:冷静だが突然突拍子も無いことをする
趣味:サイクリング
《駐車場入り口前》

はあ・・・はあ・・・
後はもうここしかない・・・
近所の建物は全部あたったけど、悉くゾンビの巣窟になってる。

よし!駐車場の入り口からなら何とか入れそうだ。
誰かいるといいけど。

612 :本当にあった怖い名無し :2005/06/07(火) 16:57:43 ID:xBLYOIpPO

畜生、アレだけ食ってまだ肉が食いたいか俺は。
これさえ運べば準備は終わるってのに、

よし、準備完了!

良くやった俺、後はコイツにあれを刺せ
畜生、新鮮な肉が食いたい

613 :本当にあった怖い名無し :2005/06/07(火) 17:04:38 ID:xBLYOIpPO

クソッタレ、まだいたか生存者
食 い 殺 せ
ダメだ、それに触るな、逃げろ
食い殺せ
俺の方に来るな
食い殺せ!
俺に近寄るなぁぁぁ!!

615 :ゲイル :2005/06/07(火) 17:13:23 ID:ECHGCs410

【>>611】
《B1F・駐車場》

中はゾンビはいないけど人間もいない。
これだけ静かだと逆に不安だ。
上に行きたいが、武器と呼べるようなものは十徳ナイフしかない。
まずは誰もいないこの階を色々調べてみるか・・・。


(持ち物:ショルダーバッグ、十徳ナイフ、自転車)

617 :サトウ:2005/06/07(火) 17:55:09 ID:WAdGrESiO

2階廊下を通過中

「マーカスさん。イツキさんは危険だと思います。
明らかに行動が変だし、あの傷だと…。」
マーカスはなにも言わず、歩いている。
サトウは話を続ける。
「それに、ここはあまり安全な場所ではないと思います。
いくら入り口をふさいでもあいつらは侵入してくるし、生存者だって…
確かに、仲間がいるのは嬉しいけど、食糧にだって限りがある。
脱出するにしても足手まといになるし…」

618 :イツキ:2005/06/07(火) 18:06:36 ID:xBLYOIpPO

>>28
(地下一階、駐車場)
クソッタレ!!
何でこんな時に来るんだ生存者
食い殺せ
まだやらなきゃいけないことがあるってのに
食い殺せ
見たところ、相手の武器は十徳ナイフ。
食い殺せ!
あれなら人間だった時の俺でも負ける気はしない
食い殺せ!
仕方がねぇ、かなり負が悪いが掛けてみるか
食い殺せ!!
俺は生存者の前に立ち、叫ぶ
「ウォォォォォォォォ」
要はあいつをここから別の場所に移動させるだけだ。
食い殺せ
それまで持ってくれ俺の精神
食い殺せぇぇぇぇ!!

619 :レイス:2005/06/07(火) 18:17:22 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『ふぁー……うぅ……誰……か……居る……の?……』
目を瞑りながら喋る

620 :J・J:2005/06/07(火) 18:21:42 ID:vZvRft7D0

">>27"{二階廊下}
(・・・・あれは・・・・)
「サトウさん!マーカスさん!
何で出歩いてるんですか?生存者の方一人見つけましたよ
トモ・サイトウさんです」
挨拶を交わすトモ・サイトウさん

622 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 18:36:10 ID:ksjzXmeGO

【>>24】
《警備員室前》
扉の向こうからなんとも眠たい声が聞こえる。
(@この声は・・・・・レイス?)と思い、扉の向こうに声をかける。
「レイス?さっき言ったキミーを連れてきたよ!」

623 :レイス:2005/06/07(火) 18:41:19 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『……どぉも……始めまして、
レイスって言います……よろしく……』
目を擦りながら言う。

624 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 18:48:52 ID:ksjzXmeGO

【>>24】
《警備員室》
レイスに扉を開けてもらい、中に入る。
レイスとキミーが自己紹介をしおえた。
キミーは少し気持ち悪いと言い、横になった。
「そういえばレイス。生存者は・・・・いた?」とレイナが聞く

625 :レイス:2005/06/07(火) 18:52:26 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『ぇと……J・Jさんと、サトウさんが居ました』
やっと覚醒

626 :レイス:2005/06/07(火) 19:00:07 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『あっ!!!レイナさん!!!生きてたんですか!!!良かったー!!!』

627 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 19:02:36 ID:ksjzXmeGO

【>>24】 《警備員室》
「そう。二人だけ?」と訪ねる。

628 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 19:04:50 ID:ksjzXmeGO

【>>24】 《警備員室》
なんだか知らないがレイスがうれしそうだ、よかった。(笑)

629 :レイス:2005/06/07(火) 19:05:48 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『はい、二人です……あっ!!!
J・Jさんはもう一人の生存者を捜しに行きました』

630 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 19:13:03 ID:ksjzXmeGO

【>>24】 《警備員室》
「そっかー。んじゃあ、ちょっと疲れたから横になっとく。」
と言い、キミーと一緒に横になる。

631 :レイス:2005/06/07(火) 19:17:15 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『はいっ!!!
→心の声(よかったー!!!レイナさんが生きてて!!!)』
小さくガッツポーズ。

632 :イツキ:2005/06/07(火) 19:36:50 ID:xBLYOIpPO

>>28
ひとまず俺は地面を蹴り、生存者に肉薄する
何が起きたか分からず
ぼーっとしている生存者を掴み上げ、階段へと放り投げる
階段のところで倒れた後、
キョトンとしている生存者のズボンのポケットに、
エンジンのかけた逃走用トラックの存在を記した紙と
カランビットを突っ込み、蹴り上げて二階まで運ぶ。
二階の廊下から微かに届く匂いから察するに
そこにいるのはサトウ、マーカス、JJあと知らない誰か
頼む、気付いてくれ、俺はもうすぐ駄目になる。だから、誰か

633 :ケンプファー:2005/06/07(火) 19:58:18 ID:8GwATMSA0

>13
【2F】
どうやら本格的にまずい状況になった。
脱出できそうな場所というのは事実上
地下下水道くらいだったが、既にゾンビの勢力圏になっていた。
しかも無線によればホワイトハウスは
ゾンビに汚染された町を空爆するつもりのようだ。
つまるところ籠城して救援を待つというプランは既に絶望的だ。
以前鍵の掛かっていた警備室へ向かう。
私が確保した警備室は既に通信機能が破壊されていたからな。
ゾンビと交戦してでも確保しなければ!!

634 :レイス:2005/06/07(火) 20:17:08 ID:+3KZFNUAO

">>72"
レイスはレイナを見つめる
『(やっぱかわいいなぁ、彼氏とかいるのかな?
付き合ってくれないかな?……無理だよな……僕なんか)……はぁ……』
一人絶望に満ち溢れるorz

635 :ケンプファー:2005/06/07(火) 20:20:26 ID:CJdKWk2v0

>13 【警備室前】
中に聞き耳を立てると人の気配がする。
「もしもし!中に誰かいますか?」

636 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 20:23:07 ID:ksjzXmeGO

【>>24】 《警備員室》
「今、大きい音しなかった?」
と、いきなりレイスに聞く。

637 :レイス:2005/06/07(火) 20:25:43 ID:+3KZFNUAO

">>72"
絶望に満ち溢れるレイスに
聞く耳など無い
『へ?気のせいじゃ無いですか?……』

639 :ケンプファー:2005/06/07(火) 20:27:55 ID:CJdKWk2v0

>13
【警備室前】
「反応なし!やはりゾンビか?」
スラグ弾を装填したショットガンを構えドアを開けて中に飛び込む!








あれれ?どこかでもいた顔が・・・・・・
・・・・・・・・・・・・私は脱力し銃をおろした

640 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 20:33:34 ID:ksjzXmeGO

【>>24】 《警備員室》
いきなりはいってきたケンプファーを見て
「何してるんですか?!ケンプファーさん!」と驚きの声。

641 :レイス:2005/06/07(火) 20:33:51 ID:+3KZFNUAO

">>72"【二階警備室】
『あっ…ケンプファーさん、どうしたんですか?……』
脱力した顔で喋る

642 :ケンプファー:2005/06/07(火) 20:38:25 ID:CJdKWk2v0

>13
【警備室】
(TдT)<いたのなら答えてくれよう・・・・・・・・・・
やはりなんか貧乏くじ・・・・・・・・・・・・・
だなどといってる場合ではない。
現在どれだけやばい状態か伝える。
するとさしもの彼らの顔も目に見えて
血の気を失ってゆく・・・・・・・・
・・・・・・無理も無い・・・・・・・
・・・・事実上の死刑判決のようなものだ。

643 :レイス:2005/06/07(火) 20:42:07 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『……………』
レイスは真に絶望に満ち溢れる…
…そしてその場にへたれ込む。

644 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 20:43:51 ID:ksjzXmeGO

【>>24】 《警備員室》
ケンプファーの話しを聞いて
「はは。そんな冗談じゃない!
全部あのマーカスっていう・・・・・・・!!」
と途中まで言って、慌てて口を閉ざす。

645 :レイス:2005/06/07(火) 20:45:53 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『あの…レイナさん?マーカスって?何の話ですか?』
心配そうに話しかける。

646 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 20:48:57 ID:ksjzXmeGO

【>>24】
《警備員室》
慌てて
「あはは。なんでもないよ〜、レイス君」

647 :レイス:2005/06/07(火) 20:51:31 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『……そうですか……
(絶対に何かある……何だろう?
……まぁ今はそれどころじゃないか……)』
軽く睨みながら答える。

649 :ケンプファー:2005/06/07(火) 20:56:17 ID:CJdKWk2v0

>13
【警備室】
レイス君は絶望しへたりこんでいる。
それをどうこういう気は無い、
ここにいるのが私だけであったら私とて醜態をさらすだろう。
無線を傍受した後、モール中を走り回り脱出手段を探した。
A案、車を使って強行突破。
・車というのは意外ともろい。
ゾンビ轢いていけば何れは動かなくなり餌となるだろう。
そもそもできれば皆真っ先に行っているだろう。

B案、下水道ルート
・最も可能性の高いルートと思っていた。
空爆から逃れられるし<核ならアウト>
ゾンビも少ないと思っていたが同じことを
考える連中が多かったようで、ゾンビの巣窟だ。




何か手は無いか?何か?
私にできたのはこの状況を誰かに伝えることくらいだった。

651 :J・J:2005/06/07(火) 21:03:44 ID:vZvRft7D0

">>27"{二階廊下}
(イツキは何処に行ったんだ?まだ警備員室にいるんだろうか?)
サトウ・マーカスは黙って下を向いている
サイトウさんは不安そうにあたりを見回している
ここでジッとしていても始まらない
「マーカスさん、サトウさん、サイトウさんをお願いします
俺は3階と4階に人がいないか探してきます!」
三階へ向かう階段へ走り出す

652 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 21:21:29 ID:ksjzXmeGO

【>>24】 《警備員室》
(@危ない、危ない。レイスにバレるところだった。(汗))
ケンプファーの案を聞いて
「下水道にそんなに・・・・・・。
車やバスとかはどうですか?」と訪ねる。

653 :危機:その頃、WH:2005/06/07(火) 21:24:11 ID:e80/Ne52O

国防省長官:国
共同開発者:共
大統領:大

国「大統領!この騒ぎの原因のウイルスを共同開発したものをお連れしました」
大「このウイルスのワクチンはないのだね?」
共「あることはあるのですが、まだ未完成で完全に駆除はできません」
大「ウイルスはどのくらいの温度で消滅する?」共「残念ながら通常の熱量では・・・」
大「パトリオットでは無理・・・と?」
共「確実に消滅すると保証しかねます」
国「大統領!このままでは各国にまで被害が及ぶ可能性が」
国「核の使用の許可を!」
大「そうだな・・・・作戦変更を命じる!1000と同時に核の投下を許可する」

654 :レイス:2005/06/07(火) 21:37:50 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『……(J・Jさん何処行ったんだろ?大丈夫かな?)』
ベレッタを見つめる……
『……生きて帰れるかな?』
ポツリと一言。

655 :J・J:2005/06/07(火) 21:41:09 ID:vZvRft7D0

三階は特に人やゾンビがいる訳でもなく静まりかえっている
(ん?これは・・・・)
ケータイショップの店頭に簡易充電器がある、
どうやら手持ちのものと企画が合うらしい
(あんのクソ親父に電話しておくか・・・
無事に帰れる保障は無いからな)
{トゥルルルルルル}

656 :ケンプファー:2005/06/07(火) 21:42:33 ID:CJdKWk2v0

>13
【警備室】
「同じさ・・・・・・・・・・・・
外のゾンビの増殖率を見れば解るがあまりにも膨大だ。
大型車両も車輪を取られれば同じだし、何よりそうした車を調達するには
外に出て何処からか無事な大型車両を探してくる必要がある。
それができるならはっきりいってとうにやっているさ・・・・・・・・・・・・・・・・・
外に一歩出ればアウトというのが今の状況だからな。
(最悪自殺覚悟で下水道を突破するしかなくなるが、生存率は1%を切るだろうな)

657 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 21:55:43 ID:ksjzXmeGO

【>>24】 《警備員室》
「そ、そんな」とケンプファーに言う。
「あ〜、生存者ってこれで全員じゃないんだよね?」
と打ちひしがれているレイスに聞く。

658 :レイス:2005/06/07(火) 21:58:05 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『えぇ………』
反応が薄い……

659 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 22:04:54 ID:ksjzXmeGO

【>>24】 《警備員室》
「そう・・・・。」なんとも間の抜けた感じだ。
「そういえば、二人の職業は?なんかその職業の特性で何かできるかも。」
と頭に思いついたことを言う。

660 :J・J:2005/06/07(火) 22:06:54 ID:vZvRft7D0

">>27"{3階廊下}
{トゥルルルルルル}
父{おう!!J!遅かったな、ブツは手に入ったか?}
J・J「親父か?アサルトライフルの弾どころか銃砲店すらねぇぞ?」
父{?アホ!メモの裏読んでねぇのか?お前を送った本当の目的は・・・・}

J・J「・・・・マジかよ・・・・」

661 :ケンプファー:2005/06/07(火) 22:07:20 ID:CJdKWk2v0

>13
【警備室】
「プランだけならあるけどね・・・・・・・・・・・
どれも非常に危険だ。というより運がよければ僅かに助かるか?という程度だけど、

A案
併設されてる立体駐車場を確保する(大規模な戦闘になる)、
次にできうる限りのゾンビを別の場所におびき出す、(出入り口の確保)
そして集めたゾンビ達に屋上からガソリンを浴びせ火をつける。
(痛覚がないようなので火をけそうとしない筈
止めを刺すのは難しいだろうが大幅に弱体化させられると思う)
その間に車で脱出!その後何とかしてバスを確保しできるだけ遠くに逃げる。

B案
下水道の強行突破。
ゾンビが多いのは事実だが外よりはましだろう。
自殺行為に等しいが確率は0じゃない

といった感じかな?」

662 :レイス:2005/06/07(火) 22:09:24 ID:+3KZFNUAO

">>72"【二階警備室】
『僕は……ピザ屋でバイトしてます……』
レイスはかなり勇気を出した

663 :ケンプファー:2005/06/07(火) 22:11:28 ID:CJdKWk2v0

>13 【警備室】
「軍事ジャーナリストだよ・・・・・・
・・・・・・こう見えても士官学校はでてるよ」
こういえば聞こえがいいが、
つまり軍人を落第になったジャーナリストだ。
だがその経験がここでは生きている・・・・
・・・・・・・・・なんとも皮肉なものだ。

664 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 22:12:19 ID:ksjzXmeGO

【>>24】 《警備員室》
「そうですか。でもガソリンは?」

665 :ケンプファー:2005/06/07(火) 22:15:43 ID:CJdKWk2v0

>13 【警備室】
「立体駐車場を確保しておいてある車から頂くしかないな。
多少量が少なくても私なら傷痍剤が作れる。
もちろんモールにあるものでだ。その辺は私の専売特許だね」

666 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 22:18:38 ID:ksjzXmeGO

[>>659]
「そっか。私は警察のバイトみたいな。
なんつーか・・・・その、警察の足役みたいな。」と言葉を濁す。
[>>663]
「ケンプファーさんは武器に詳しいから、対ゾンビ戦には頼りになりますね。」

667 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 22:21:40 ID:ksjzXmeGO

【>>24】
《警備員室》
「ガソリンの件はケンプファーさんにまかすとしますか。」

668 :ケンプファー:2005/06/07(火) 22:22:47 ID:CJdKWk2v0

>13 【警備室】
「警察の足役?パートタイマーの婦警さんかい?」
成る程あの身のこなしはその為か・・・・・・
・・・・・むしろ実戦経験は彼女の方が上だな。
私は所詮見習いで終わった男だ・・・・・・・・・・・・・・

669 :レイス:2005/06/07(火) 22:25:00 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『あの……僕は……』
自分には仕事など無い事を解りながらも問う。

670 :ケンプファー:2005/06/07(火) 22:26:23 ID:CJdKWk2v0

>13 【警備室】
「了解した!早速ガソリン以外の材料をかき集めてくる。
屋上の駐車場入り口前に集めておくよ」
すっくと立ち上がるケンプファー、幾分活力を取り戻す。
「そっちはどうする?」

671 :イツキ:2005/06/07(火) 22:27:26 ID:xBLYOIpPO

>>28
(二階作業員室)
「はあ……はあ……はあ……」
うまく回らない足を懸命に動かしてやっとここまで辿り着いた
途中にいたサトウ達には気付かれてない
ゾンビ特有の食肉衝動は一階の肉を全て食い尽くして紛らわせた。
マーカスが閉じ込もっていた時のバリケードが
何処まで役に立つかは分からないが時間稼ぎにはなるだろう
俺の出来ることは全てやった。
駐車場入り口のシャッターは問題ない。
俺が並べたガスボンベを使えば火炎瓶で外のゾンビごと吹き飛ばせる
俺はここで……ゾンビになるだろう
ケッ、自殺用に持って来た火炎瓶を使うことすらできねぇ
シェリー、もう逝っていいか?

イツキ、二階作業員室でゾンビ化
バリケードに苦戦中

672 :J・J:2005/06/07(火) 22:28:48 ID:vZvRft7D0

">>27"{3階廊下}
俺の親父は猟師と私立探偵の二束の草鞋はいている
俺はガキの頃から「子供」という立場を利用して探偵行の仕事の
手伝いをさせられてきたし狩猟のしかたも教わってきた
今回の俺の仕事は猟銃の弾の補給だと思っていた

が違った。「アサルトライフルの弾」なんて普段使わないものが
メモに書かれていたらすぐ気がつくべきだった
現地でしか伝えられない内容の仕事があると

673 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 22:28:55 ID:ksjzXmeGO

「ぁ、まぁ、なんつーか、捜査もやってますがね。
ちょっと最近は大きなヤマを・・・・おっと、ヤマは関係ないですね。
少し訓練もやりましたがね。」と照れくさく言う。

675 :ケンプファー:2005/06/07(火) 22:33:01 ID:CJdKWk2v0

>13
【警備室】
「ではここの書いたものを集めてくれるか?」
さらさらとメモに書く。

<食料品売り場、ガーデニング用品店、ガンショップ、
アウトドアショップ、雑貨店で入手。その後4階へ>

傷痍剤のレシピと作戦に必要な器材のメモを渡す。
(掲示板にレシピを書くのは本当に危険なので行き先のルートのみ書き込みます)
<本当にご家庭にあるもので作れちゃうんですよ>
「私は屋上から立体駐車場の確保に回る」

677 :レイス:2005/06/07(火) 22:36:06 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『はい、今どうしてんだろ』
心配そうに喋る

679 :レイナ・ジョーカス:2005/06/07(火) 22:41:47 ID:ksjzXmeGO

「それじゃあ、とってきますね。
途中でJ・Jって人も探します。レイスも行こう。」

680 :レイス:2005/06/07(火) 22:51:18 ID:+3KZFNUAO

">>72"
『はい』

682 :J・J:2005/06/07(火) 22:52:47 ID:vZvRft7D0

">>27"{3階廊下}
全てがわかった
(密売される兵器の奪取・・・これが俺の仕事だったのか
マーカスの言ってたことは本当だった。鼠を媒介として他国に売りさばく・・・・
正式以来は開発陣の内部告発者の一人から
ルートは近海から潜水艦への海ルート・・・・相手はロシアの一組織・・・・
トカレフや7.62o弾をもってるゾンビがいたのはそのせいだったのか・・・・)
「やっぱりクソ親父だ・・・見習いに任せる仕事じゃない」

683 :ケンプファー:2005/06/07(火) 23:00:09 ID:CJdKWk2v0

>13 【屋上・立体駐車場連絡通路】
彼らと別れ屋上に向かう・・・・・・・・・・・・・
この作戦は幸運が積み重なってやっと成功するというレベルの話だ、
だがやらねば確実にあの世行きだ。
ショットガンとベレッタ92Fとマテバが今の私の生命線。
「とりあえず傷痍剤を完成させるまでは死なないようにしないとな」
バリケード代わりに使われていた車に乗り込み
アーミーナイフでちょちょいと配線をいじくる。エンジンが掛かった!
「とりあえずこいつで大多数は潰せるといいな」
グオン!グオン!とエンジンを吹かしゾンビ達をひき潰していく。
さて彼らはうまくやってくれるかな?

(現在立体駐車上内のゾンビを掃討中)

685 :ニュース:2005/06/07(火) 23:07:36 ID:e80/Ne52O

アナ「・・・の市民が謎の感染症により全滅したとの情報が入りました」
中略
アナ「政府はこの事態に関し、ウイルスの除去を目的とし空爆を決定した模様です」

687 :ケンプファー:2005/06/07(火) 23:14:07 ID:CJdKWk2v0

>13
【立体駐車場内】
「やはり無理に車で強行突破しなくて正解だったな。」
20人くらい跳ねたあたりから車に手足が絡まり壁に激突してしまった。
車から煙が出てきているが出るわけにはいかない!
駐車場内のゾンビがこっちに向かっているからな。
車が火達磨になるのが早いか・・・・・・・
・・・・・・ゾンビを掃討するのが早いか?

車をトーチカにしてゾンビと交戦中。

690 :マーカス:2005/06/07(火) 23:23:16 ID:5qVJEVJAO

◆>>60◆ サトウ君と一緒
「イツキ君の姿がどこにもないね。
彼はおそらくゾンビになっているだろう。
みんな警戒するように!!」とは言ったものの、
自分の蒔いた種は自分で落とし前をつけるべきだろう…
私はどうなっても良い、みんな助かってくれ…。
「屋上に私の車がある、そこに向かわないか、二人とも?」

691 :ケンプファー:2005/06/07(火) 23:35:19 ID:CJdKWk2v0

>13
【立体駐車場内】
BANG!BANG!BANG!BANG!BANG!
立体駐車場の中に銃声がこだまする。
弾丸がみるみる失われていくが、一向に数が減らない
外からぽつぽつ入ってきているようだ。
「1Fの確保は無理か・・・・・・・・・・・・・・
さっそく綻んだな・・・・・・・・・・・・しかし2Fまでは確保しなければ!!」
弾丸をリロードし、車から飛びでる。

その瞬間、車が爆発炎上し、ゾンビも私も吹っ飛ばされる。
地面に叩きつけられつつも、近くの車にガラスを撃ち抜き車に飛び込む。
「安いガラスでラッキーだった。日本車やドイツ車だったら無理だったろうな」
日よけを開くと案の定キーがあった。
ショットガンで牽制しつつ2Fまで走らせる。
車を横付けし簡易バリケードを作る。
「これで時間が稼げるな」
ゾンビに向き直りまだ動けるゾンビを掃討する。
そしてライトバンを直結させ、先ほどバリケードにした車と交換する。
何とか2Fまでを確保した。
彼らはうまくやってくれただろうか?

立体駐車場2Fまで確保、現状にて保持

692 :サトウ:2005/06/07(火) 23:35:38 ID:WAdGrESiO

「すぐに向かいましょう。サイトウさんは一旦、
2階警備室に戻ってください。他の人が心配だ。」

694 :トモ・サイトウ:2005/06/07(火) 23:38:57 ID:h0lBz95dO

>>558

【2階廊下、サトウ、マーカスと共にいる】

「イツキさんとは他の生存者のこと"だった"みたいだ…ね。
車なら私も地下に止めているよ。
屋上よりかは脱出しやすいんじゃないかな?
ワゴンだし人数もかなり乗れる…8人くらいなら乗れますよ。」

696 :マーカス:2005/06/07(火) 23:44:52 ID:5qVJEVJAO

◆>>60◆ 立体駐車場前
むっ私の車がない…代わりにゾンビの骸がたくさん。
下の方から銃声が聞こえる、どうやら誰かがゾンビ掃討をしているらしい。
「仕方ないサトウ君!4階と3階をつなぐ通路をバリケードで塞ごう。
人一人が通れる通路を作ってな。では行こう!」

699 :トモ・サイトウ:2005/06/07(火) 23:48:12 ID:h0lBz95dO

>>558 692
「わかった。でも一応私の車のキーを渡しておくよ。
エリアはC-5あたりだったかな…日本車で右ハンドルだから
すぐわかると思うよ。
(その他色々伝えたので車が見つからないという危機は無しで)
それじゃあ私は警備室に行くから。生きてまた会おう。」


【と言いつつ別れるふりをして家族を探しに3階へ】

700 :マーカス:2005/06/07(火) 23:51:10 ID:5qVJEVJAO

◆>>60◆
「私は地下に行く事をお勧めしない。ゾンビが沢山いるだろう。
地上に近い所に行くべきではない。それなら4階で
他の生存者を待つべきだろう。どうしても行きたいなら行きたまえ!」
私は二人を突き放した。私にはやるべき事があるからだ。

701 :J・J:2005/06/07(火) 23:55:21 ID:vZvRft7D0

">>27"{3階廊下}
(えーと奴ら組織の計画では・・・・
地下に隣町まで抜ける小さな通路が隠されてる・・・か
この通路に通じる道は一般の地図にはのっていないぞ・・・・
・・・・・・入り口はこのモールの・・・・・
!?一階?地下一階があるのに?・・・・・なるほど
地下一階の天井裏スペースにあるのか、考えたな。
・・・・・・隣の市まで直通だから
ゾンビの心配は無いみたいだけど・・・・・
距離が長すぎるな10人なんて大人数でいったら
絶対酸素が足りなくなる・・・・
距離もあるし後ろからゾンビに追われたら終わりだ
どおする?地上ルートは恐らく無理だ・・・
イツキみたいに負傷している者もいるし・・・・)
立ち止まって考える

703 :ケンプファー:2005/06/07(火) 23:57:11 ID:CJdKWk2v0

>13
【立体駐車場】
とりあえずゾンビの掃討には成功したがだいぶ弾薬を消費してしまった。
最早スラグ弾20発とベレッタとマテバに
装填してある弾<15発+6発>とポケットの3発しかない。
モールを出た後のことを考えてもやはりこの消耗は痛い。
「まあ選択の余地は無いしな」
立体駐車場の唯一の進入ルートは塞いだし、まあ大丈夫だろう。
待ち合わせの場所に戻るか・・・・・・・・・・・・・



(待ち合わせの場所に移動後、
そこで別働隊を待つ、誰かとあったら状況を説明する)

704 :サトウ:2005/06/08(水) 00:01:59 ID:oafJT6YeO

マーカスと一緒
「マーカスさん、戦闘は終わったようです。」
バリケードを造りながら、言う

706 :マーカス:2005/06/08(水) 00:11:29 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆4階通路
「そうみたいだな、駐車場へ行ってみるか?」
そして私は靴下と皮膚の間から、
注射器に充填済みのワクチンを取り出した。
「マウスレベルで開発したワクチンだが…効くかは分からない。
いざという時は使ってくれたまえ。プレゼントだ」

707 :サトウ:2005/06/08(水) 00:14:43 ID:oafJT6YeO

ワクチンを受け取る。
「ありがとう。」

708 :サトウ:2005/06/08(水) 00:17:22 ID:oafJT6YeO

今日は落ちます。
マーカスさんと一緒にいるってことで。
それと、そろそろ皆合流しませんか?

709 :ゲイル :2005/06/08(水) 00:18:19 ID:RsXAOZrv0

【>>611】
《B1F・駐車場》

やっぱりここも危険だ。今のところ一匹だけだが、ゾンビがいた。
だが、どうも様子が変だ。腕は襲う気満々だけど、足はそれに伴ってないみたいだ。
今まで会ってきたゾンビは見るなり全速でダッシュしてきたのになあ・・・
まだ人間の心が残っているのかもしれない。
でも俺にはどうすることも出来ない・・・ごめん。

さっきから上で爆竹みたいな音が聞こえてるんだけど、まさか銃声?
危険覚悟で上に行ってみるしかなさそうだ。ここにいてもゾンビがいるだけだからな。

711 :マーカス:2005/06/08(水) 00:23:59 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆ 立体駐車場
私とサトウ君は立体駐車場に向かった。
外にはゾンビか、それとも人間か?
警戒しつつドアを開けると…銃で武装した男がいた。
「君は誰だ?私はマーカス、彼はサトウ君。
少なくとも私と君は初対面…(どこかで会った気もする)だね?」

712 :ケンプファー:2005/06/08(水) 00:36:39 ID:0xiaLYeP0

>13 【立体駐車場】
「ああ初対面だ。私はケンプファー、よろしく!」
二人連れの男性に出会う。
「さっきまでここでゾンビを掃討していたんだ。脱出作戦のためにね」
(現在の逼迫した状況と脱出作戦、並びに別働隊のことなどログで確認できることを説明する)

715 :ゲイル :2005/06/08(水) 00:43:25 ID:RsXAOZrv0

【>>611】《二階・階段付近》

・・・嫌な夢を見た。
ゾンビに蹴られたり投げられたりする夢だ。
夢にしちゃリアルな痛さだったな・・・。
ん、ここは何処だ?俺は確か駐車場にいたはずだが。
俺、寝ぼけてたのか・・・いや、待て。
ポケットに何か入ってやがる!
これは・・・ナイフか。見たことも無いが、かなり上等な物だ。
十徳ナイフより遥かに役に立つ。
もう一個はメモか?
「トラックがエンジンをかけたままでモールに止めてある
荷台にはかなりの人数が乗れる、ここから逃走するために役に立つだろう」
・・・何のこっちゃ?
まあ、察するにこの建物の中の人と逃げ出せってことか。

おーい!誰かいるかー!
(何も考えずに大声で叫ぶ)

720 :キミー:2005/06/08(水) 10:12:50 ID:huCkEmN50

>>53
キミーはレイスとレイナと共に
ケンプファーに頼まれた品物を確保しに行っていた
レイス「それにしてもこんな物を集めて
ケンプファーさんは一体何を考えてるんですかねぇ…?」
キミー「作戦って言ってたよね?!どんな作戦なんだろ…ハラハラするね!!」
レイナは不敵な表情で小さく笑った。
食料品売り場、ガーデニング用品店、
ガンショップ、アウトドアショップ、雑貨店
大きな物や小さな物、中にはこんな物まで?
と思えてしまう物もオツカイ通りにかき集める。
それと同時に傷痍剤の材料もそろえる。
途中、ゾンビ達には遭遇しなかったが、ゾンビの部位だけがあちらこちらに散乱してた。
キミー「うわぁ…すごく散らかってるし…マネキン人形の展示会で地震が起きたみたいだ」
レイス「そっ…それにしてはイヤな展示会だよ〜 ね?レイナさん??」
レイナは考え事をしていた(@食いちぎられている?銃で撃たれ痕じゃ無いわ…??)
レイス「レイナさ〜〜〜ん!?聞いてますか〜〜〜??」
レイナ「ん…? あぁ〜そうだね、お腹が空いたらスニッカーズに限るね」
2人はズッコケそうになった。


材料をかかえて進む途中…モールの「ふきぬけ」となっている部分から、微かに音がした。
レイスとキミーはお互いの仕事の話をしているのに夢中で、気が付いていない様子
2人にバレない様にレイナがそっと下階を覗いてみた 

普通の成人男性より何倍も大きい何かが蠢いている…
むちゃっ むちゃっ と耳障りな音をたてながら死肉を貪っていた…
昔、TVでみたスモウレスラーの2倍はあるだろうか?
一心不乱に屍をかじり、血を啜っていた。

レイナ(@何なの…アレは…)ガラにも無く震えてしまった
レイナ「キミー!レイス!少し急ぎましょう」

721 :上村沓子:2005/06/08(水) 11:21:38 ID:dRlSL0/HO

>>308
【2F警備員室】
目覚めると、周りで知らない人たちが眠っていた。
放送を聞いて集まった人たちか。
それにしても、寝すぎた。
「帰りたい…もうやだ…」
寝ぐせを手ぐしで直すと、立ち上がり、
愚かにも部屋の外に出ていってしまった。

722 :上村沓子:2005/06/08(水) 11:36:32 ID:dRlSL0/HO

>>308
【2F廊下】
「そもそも、こんな状況で固まって行動していたら、
目立って仕方ないじゃない」
すたすたと廊下を歩きながら、誰に向けてか、文句を言う。
「…冗談じゃないわ」
煙探知機がないことを確認し、バックから煙草を取り出すと火をつける。
肺に染み入る煙が、心地良い。

723 :上村沓子:2005/06/08(水) 11:41:24 ID:dRlSL0/HO

>>308【2F廊下】
「皆、ごめんね。私、まだ死にたくないの」
そう呟くと、階段へつづく非常ドアの向こうに消えていった。

725 :本当にあった怖い名無し :2005/06/08(水) 12:33:40 ID:FGlnDMaHO

…腹ガ減ッタ

新鮮ナ肉ガ食イタイ

!?

ウマソウナ匂イガスル

上カラ匂ッテクルヨウダ





【ゾンビ×1が上村沓子に接近】

726 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 12:52:07 ID:gjmfHpW+O

>>558

【三階】

三階をひととおりまわってみたが、寝具・家具等の調度品を扱う
かなり大きい店舗が一つ入っていて、それ以外は小さなオフィスが点在するのみだった。
ベッドがに誰かが寝ていたのが気になるが…


「ここにいるとは考えにくいな…四階へ行こう」
【三階から四階への通路へ向かう】

727 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 13:06:08 ID:gjmfHpW+O

>>558


「…なんだこれは?」
四階へ続く道がバリケードで封鎖されている。
だが人一人がなんとか通れるスペースは確保されているようだ。

その時!!
突然どこからかゾンビが現れた!!
しかもかなりの数だ。10体はいるな…

728 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 13:17:40 ID:gjmfHpW+O

>>558

バリケードはかなり適当に作られたものらしい。
少し崩せばスペースも埋まるだろう。だが…

確かマーカス君の車が屋上にあると言っていた。それで脱出できるかも知れない。
つまるところここを崩せばゾンビの侵入は防げるかもしれないが、
二階に…警備室にいるという他の生存者が上がってこられなくなる…どうする!?

729 :J・J:2005/06/08(水) 13:30:16 ID:PcpjbXOE0

">>27"{3階階段}
「うぉぉぉぉぉ!!」
トカレフ1ロードゾンビ二体を狙撃
(しまった・・・・思ったより弾数が・・・・)
「サトウさん!!大丈夫ですか?」

730 :J・J:2005/06/08(水) 13:34:43 ID:PcpjbXOE0

">>27"{3階階段}
(!あれ!?サトウさんじゃない!?誰だ・・・・?
!!あれはトモ・サイトウさんじゃないか!?
何でトモ・サイトウさんがここに!?
・・・・ご家族を探しに来たのか!!)
トカレフに弾をリロード

731 :上村沓子:2005/06/08(水) 14:03:02 ID:dRlSL0/HO

>>308 【2F→1F非常階段】
「…!!」
ゾンビがこちらに向かって階段を上がってくる。
どうやって私に気付いた?
頭蓋が損傷しているにも関わらず、
視覚、聴覚、嗅覚は機能しているということか?

沓子は慌てて階段を引き返した。

732 :上村沓子:2005/06/08(水) 15:01:05 ID:dRlSL0/HO

>>308【4Fゲームセンター】
「はあ、はあ…」
非常階段のドアに鍵をかけ、外の様子を伺う。
ドアをガンガン叩いている。
『…』
どうやら、諦めたようだ。
それにしても、走って追いかけてくるとは。
ああいう化け物は動きが遅いものだと思っていた。
「映画とは大違いね」

沓子はフロア内を見回す。

733 :上村沓子:2005/06/08(水) 15:08:33 ID:dRlSL0/HO

>>308【4Fゲームセンター】
化け物はいないようだ。
しかし、ある程度の知能を備えているようだから油断はできない。
どこかに隠れているとも考えられる。
ゲーム機の音楽が無機質に響く中を、沓子は用心深く歩き始めた。
「何か、武器になるものを探さないと…」

734 :上村沓子:2005/06/08(水) 15:19:44 ID:dRlSL0/HO

>>308【4Fゲームセンター従業員室】
「香水なんかつけなきゃ良かった。
これじゃ、私はここにいますって化け物に教えてるようなものだもの」
持参していた消毒液でタオルを湿らせ、体を拭く。
その後ロッカーから4発の弾が入った銃を見つけ、ありがたく頂戴する。

735 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 15:29:45 ID:gjmfHpW+O

>>558

「くそっ、しかたがない!」

バリケードを通り抜けようとしたその時、背後で銃声が。
「!?」

あれは…J・J君!?
そういえば上の階に他の生存者を探しに行くと言っていた…

(@しかし子供なのにあの距離で拳銃をヒットさせるとは…彼、ただ者じゃないな)


ゾンビの興味がJ・Jの方に向いているうちにJ・Jの方に走る!

736 :J・J:2005/06/08(水) 15:51:16 ID:PcpjbXOE0

">>27"{3階階段}
(あのようすじゃご家族は見つかってないな)
「サイトウさん!!とりあえずこのゾンビの集団は厄介です!
考えがあるので僕と一緒に来てください」
(この数をトカレフではどうにも出来ない
イツキからもらったハウスブレイカーを使うときがきたか)

737 :レイス:2005/06/08(水) 15:59:09 ID:YZKG6AWwO

">>72"
『ケンプファーさん大丈夫かな?……』
心配そうに独り言。

738 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 16:30:29 ID:gjmfHpW+O

>>558

「わかった!」

【ゾンビの集団の脇を辛うじてすり抜けJ・Jの元へ】

739 :マーカス:2005/06/08(水) 16:41:46 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆ 立体駐車場
??
「何やら下が騒がしいな…まさかバリケードが破られた??
もっと時間をかけるべきだったか、くそ」
私はサトウ君と共に下へおりた…そこにはサイトウ君、
JJ、10体程のゾンビが。まずいぞ…こりゃ。

740 :J・J:2005/06/08(水) 16:46:30 ID:PcpjbXOE0

">>27"{3階廊下}
何のブースも無い空き区画まで走る
(念のためだ!)
{ドン!!ドン!!ドン!!}
その区画の天井の火災探知機をトカレフで壊す
手持ちのワイヤー入りロープで簡単な足かけトラップ張る
「サイトウさん!!これから一種のナパームを使います
酸素が一気になくなる可能性がありますから
なるべく深呼吸しておいてください!!」
ハウスブレイカーを握りゾンビが射程距離に入るのを待つ
「そして俺がこれを投げたら口を押さえて
すぐに走って離れてください!」

741 :マーカス:2005/06/08(水) 16:58:46 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆ 4階
しかしサイトウ君、JJ君は3階へ下りてしまった。
ゾンビも彼らを追って3階へ行ってくれた。
他の生存者達は何をしているのだろう??
もし彼らが3階を通る事になったら被害は大きくなるだろう。

742 :ケンプファー:2005/06/08(水) 16:59:12 ID:0xiaLYeP0

>13
【3階】
マーカスさん達と降りていくと、二人の男性がゾンビの群れに襲われていた。

屋内で火炎瓶を投げるだと!
別働隊たちとの合流が難しくなるどころの話じゃない。ここで全滅だ。
「止めろ!ここで使ったら脱出もできないぞ!!」
装填したスラグをフルショットし6体(一体貫通)しとめるがまだ4体残っている。
援護があれば・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

745 :マーカス:2005/06/08(水) 17:16:36 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆ 三階
後ろからケンプファーが現れ、ゾンビを6体倒した。
後、4体…。
5対4か JJは銃を持っているようだし勝気は充分ある。
私はJJ君の動きをうかがった。

746 :J・J:2005/06/08(水) 17:31:47 ID:PcpjbXOE0

">>27"{3階廊下}
(銃声!?何処から撃ってるんだ!?
・・・・おかしいぞ?・・・・数が減っている・・・・
なんだかこっちにもあまり興味がなくなったみたいだ。
誰か援護してくれてるのか?ならここからの狙撃ですむぞ
万が一こっち来ても足かけトラップで時間は稼げるし)
トカレフリロード
「サイトウすいません!!ナパームは使いません
このままジッとしていてください」
腹ばいになりトカレフを構える
(約20メートルか、ハンドガンじゃギリギリの射程だ・・・・
ぶれてくれるなよ俺の腕、ここ(室内)なら風は考えなくていい
空気抵抗だけ考えて撃てばいいんだ!!)

747 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 17:34:34 ID:gjmfHpW+O

>>558

「すまない…私が勝手な行動をしたばかりに面倒な事に…」

748 :ケンプファー:2005/06/08(水) 17:40:13 ID:0xiaLYeP0

>13 【3階】
走り撃ちで援護しさらに2体をしとめる。
あと装填済みはマテバのみ、いけるか?

749 :J・J:2005/06/08(水) 17:44:44 ID:PcpjbXOE0

">>27"{3階廊下}
「俺も同じですよ、俺だって家族を助けたいと思います!」
ドン!ドン!ドン!ドン!
(一つ!次!!)
「それに!誰もサイトウさんに命令なんかしていない!」
ドン!ドン!ドン!ドン!
(!!しまった!!最後の弾が貫通した!?
はっ!早くリロードを!!)

750 :ケンプファー:2005/06/08(水) 17:51:29 ID:0xiaLYeP0

>13
彼は最後の一体を倒すことができなかったようだ。
「なむさん!」
横から体当たりしヘッドショット!
BANG!
「ぎりぎりだったな・・・・・・・・・・正直やばかった」
立ち上がり放り投げた銃を拾いリロードする。
9ミリパラがもう少ない。
マテバに切り替えよう・・・・・・・・・・・・・
(ベレッタを廃棄)

751 :J・J:2005/06/08(水) 17:55:32 ID:PcpjbXOE0

">>27"{3階廊下}
「!?」
(最後の奴が倒された!?あの身のこなし・・・・
イツキが助けにきてくれたのか!?)
トカレフに5発リロードしたところでたちあがる

752 :ケンプファー:2005/06/08(水) 18:00:15 ID:0xiaLYeP0

>13 【3階】
二人とも無事なようだ・・・・・・・・・・・・
倒したゾンビ達を物色したが9ミリパラは8発だけしか補充できなかった。
「焼け石に水か」
横を見るとトカレフで応戦していた彼が立ち上がっていた。
くそ!7・62ミリはゾンビの群れた下水道に転がってる。
後悔は先にはたたないが悔やまれる。

753 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 18:01:39 ID:qCM+0mcyO

【>>24】 《二階廊下》
ゾンビらしき物体を見て
「ちょっと、耳塞いでてくれる?」
といい、ショットガンを取り出す。

754 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 18:10:19 ID:qCM+0mcyO

ショットガンを取り出すが、向こうはこちらに気付いていない。
(@あんなの、自分一人と、銃を撃ったことない人じゃ無理だ・・・・。
それにここらへんの死体はアイツが食べたんだろうし。)と考え
「やっぱ、いいや。それより上で銃音がしなかった?」と二人に訊く。

755 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 18:10:32 ID:gjmfHpW+O

>>558

戦いが終わった。
J・Jと共に立ち上がり、ゾンビを物色している重武装の男の方へ歩み寄る。

ブースの中心に、おびただしい数の死体…いや死骸が倒れている。






・・・・・・・・!!!!



「あ…ああ……。」

わかっていた。とうに希望などないことは。
これだけのゾンビがいる、おかしくもない話だ。

だが…だが……!!




無 惨 に 変 わ り 果 て た 妻 の 亡 骸 が 、 そ こ に 横 た わ っ て い た



【その場に膝をつき、しばらく黙り込む】

756 :レイス:2005/06/08(水) 18:15:14 ID:YZKG6AWwO

">>72"
『しました!!!上の方から聞こえました!!!』

757 :J・J:2005/06/08(水) 18:18:01 ID:PcpjbXOE0

">>27"{3階廊下}
(・・・イツキじゃなかったのか・・・)
「俺はJ・Jって言います。助けていただいたみたいで
こちらは・・・・?サイトウさん?・・・・・・!!」
(もしかして・・・・・・このゾンビの中に・・・・・
ご家族が・・・・おっ俺が・・・・狙撃しちまったのか!?)
758 :キミー:2005/06/08(水) 18:18:15 ID:huCkEmN50

キミー「え?そういえばさっき銃声がしてましたね…」
ゾンビのうめき声や銃声はどこかしこから聞こえてくるのでもう気にはしてなかった

759 :ケンプファー:2005/06/08(水) 18:19:32 ID:0xiaLYeP0

>13
【3階】
ん?サラリーマン風の男が座り込んでしまった。
腰が抜けたのか、いや何かに打ちひしがれてるようだ・・・・・・・・・・・
しかし今の状況は逼迫している。
私は自己紹介と作戦の概要と状況の説明をし、
屋上からゾンビの様子の確認を頼み、すぐさま走り出した。
「あと火炎瓶は保持しておいてくれ我々の生命線だ」
別働隊が心配だ 急がなければ・・・・・・・・・・・・・・

760 :レイス:2005/06/08(水) 18:20:35 ID:YZKG6AWwO

">>72"
『まさか、ケンプファーさんが戦ってるとか!!!』
まさかとは思いながらも喋ってみる

761 :J・J:2005/06/08(水) 18:25:41 ID:PcpjbXOE0

">>27"{3階廊下}
ケンプファーに言われハウスブレイカーとロープを回収する
(・・・・サイトウさんの家族だけじゃない・・・・
今まで倒してきたゾンビももとは人間だったんだ
俺と同じ・・・・・
今まで狩った動物達は全部無駄なく利用してきた・・・・
命を次に繋げるため・・・・
でも・・・・今回はどうだ!?)

762 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 18:33:59 ID:qCM+0mcyO

【>>24】 《二階廊下》
どうやら二人にも聞こえていたようだ。
レイスの想像の話しに
「もしかしたら・・・ね(笑)」と冗談まじりに気をほぐす。
そのとき三人に危険がせまっていた・・・・。

763 :マーカス:2005/06/08(水) 18:49:32 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆ 三階
「いやぁ、見事な処理だった!!」と彼らを労った。
私は何もしなかった、いや出来なかった…。
しかしこれだけゾンビがいるとなると早く脱出しないと。
早くこのワクチンをCDCに届けなければ…。

764 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 18:56:16 ID:gjmfHpW+O

>>558

「…………。」

目の前で妻が死んでいる…昼までは元気でいてくれたのに…!!
この様子じゃおそらく娘ももう…。

次々と妻と娘のことが目に浮かぶ。
プロポーズしたときの事、娘ができて二人で泣いて喜んだ事、娘が初めてしゃべった時の事、そして今日の事…


涙が流れる。

だが…悔やんでも仕方がない。
さっきの重武装の男の話はちゃんと聞いていたわけではないが、かなり状況が逼迫していることはわかる。

「絵梨…」

手向けに家族で撮った写真を妻の胸に置き、形見に首に掛けているブローチをちぎってポケットに入れた。

「さよなら…絵梨…つくづく私は冷酷な夫だったよ」

独り言をつぶやきつつ立ち上がり、あたりを見回す。

あの男はもういなくなっていた。
おや、いつの間にかサトウ君とマーカスが来ているな。
J・Jは…なんだかうなだれているようだ。

「すまないね…また気を悪くさせてしまって。」

765 :マーカス:2005/06/08(水) 19:05:52 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆ 三階
みんな気が沈んでいる…。
サイトウさんに限っては何か思い出に浸っているようだ。
まさか…このゾンビの中に知り合いが??…
「すまないサイトウさん…、私達研究者を許してくれ。
こんな目的で作ったんじゃないんだ。許してくれ…」
私はうなだれる。

766 :サトウ:2005/06/08(水) 19:12:59 ID:oafJT6YeO

三階
「みんな、気持ちはわかるけど、僕たちにはするべき事があるんじゃないですか?
サイトウさんは、家族の分まで生きるんです!
奥さんだってそう願っているはずです。
マーカスさん、あなたが今するべきことは、あなたの知識で皆を助ける事だと思います。」

767 :ケンプファー:2005/06/08(水) 19:15:53 ID:0xiaLYeP0

>13
【3階から2階へ】
どういうことだ?
私は確かに完全閉鎖した!
なのに間違いなく見逃すはずの無い大量のゾンビが現れた。
「私の知らないルートが存在するのか?
それとも他の脅威がいるのか?だとしたら別働隊は大丈夫か?」
急ぎ彼らを探す。彼らの行く先はわかっている、行き違いは無いだろう。

モールをひたすら走る。

768 :危機スレ :2005/06/08(水) 19:20:17 ID:1Jfb/6AH0

イツキゾンビ、2階作業員室から脱出。
空腹により凶暴化中
ズボンの右ポケットに火炎瓶「ハウスブレイカー」有り

769 :レイス:2005/06/08(水) 19:20:35 ID:YZKG6AWwO

">>72"
『あっ!!!ケンプファーさんだ!!!』
前方を走る人影を見てすぐに解った。

770 :ケンプファー:2005/06/08(水) 19:23:07 ID:0xiaLYeP0

>13
【2階】
人の声?
「レイス君か?無事か?」
どうやら皆無事らしいが・・・・・・・・・・・・・

レイナ君は何を狙っているんだ?

771 :キミー:2005/06/08(水) 19:37:21 ID:huCkEmN50

>53
【2階】
向こうから走ってくる人影があった… ケンプファーだった
「あ、ケンプファーさん!無事で何よりです!!」
レイスと一緒に駆け寄る
「レイス君か?無事か?キミーも元気そうだな!」
キミー「頼まれた品物は全部集めましたよ…
重たくて大変でしたよ。 あれ?どうかしました??」
ケンプファーは不思議そうに2人の後ろを見ていた。
「レイナさん??」
後ろを振り向くキミー  そこには…

772 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 19:39:06 ID:gjmfHpW+O

>>558

「サトウ君…ありがとう。
君の言う通りだ。決心がついたよ。みんなで…生きてる全員でここを脱出しよう!!」


「マーカス…君は今研究がどうのとか言っていたな…
ここで諍いを起こしてもしょうがない。今は仲間として行動しよう。
話はここを出てからだ…」

「J・J…君が罪悪感を感じることはないよ。君はやるべきことをやったんだ。
君の射撃が無ければ我々は死んでいた。感謝するよ。本当にありがとう」


【マーカスへの心証がかなり悪くなる】

774 :J・J:2005/06/08(水) 19:46:01 ID:PcpjbXOE0

">>27"{3階廊下}
(俺がもたつかずにこモールに来て
親父から指示を受けて仕事をしてりゃ・・・・
いや・・・とにかく今は生き延びることを考えようそして)
「この罪・・・背負って行きます」
(それが俺の償いだ・・・・・)

775 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 19:47:12 ID:qCM+0mcyO

【>>24】 《二階廊下》
やはり、あのゾンビが気になるレイナ。
(@もしかしたら生存者が食べられているのかも・・・・。)
そっと二人から離れ、ゾンビにショットガンを向ける。

776 :レイス:2005/06/08(水) 19:47:40 ID:YZKG6AWwO

">>72"
『レイナさん?どしました?』
何かを一点に見つめるレイナ。

777 :ケンプファー:2005/06/08(水) 19:50:44 ID:0xiaLYeP0

>13
銃を構えレイナに近づく。
「何かいるのか?」
いい加減残弾が洒落にならない量になってきた。
しかしゾンビはできるだけ掃討しなければ・・・・・・・・・・・・・・・
最悪トカレフの彼に渡すために下水道を開けなければならないか?

778 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 19:54:09 ID:qCM+0mcyO

「ぁあ、ケンプファーさん。
どうやら・・・ゾンビの中ボスってとこですかね・・・・。」
とショットガンを動かし、巨大なゾンビを指す。

779 :マーカス:2005/06/08(水) 19:56:39 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆
そうだ私が出来る事はみんなを救う事だ。
このワクチンさえ培養できれば…初期の感染者は救う事が出来る。
実は私の体はウィルスに対する抵抗性があるのだ…自らの体を実験台にした結果。
「早く脱出しよう!!」とりあえずJJとサトウ君についていくことにしよう。

780 :レイス:2005/06/08(水) 19:57:24 ID:YZKG6AWwO

">>72"
『あ…あれですか……?』
息を殺して喋る。

781 :ケンプファー:2005/06/08(水) 20:02:56 ID:0xiaLYeP0

>13
【2階】
糞!なんだあれは!ゾンビだけでもやばいのにこの期に及んでクリーチャーだと!
一体何処から沸いてきた?
「作戦上内部のゾンビは掃討しておかねばならない
・・・・・・・・・・・・やるしかないぞ・・・・・・・・・・・・・」
どんどんと状況が悪くなる・・・・・・・・・・・・・・・・
「皆、弾丸のストックは十分か?」

782 :上村沓子:2005/06/08(水) 20:12:38 ID:dRlSL0/HO

>>308【3F廊下】
(誰かいる…。化け物、じゃないわよね)
「あの、すみません」

783 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 20:14:00 ID:qCM+0mcyO

「ええ。ショットガンが全てなくなっちゃいますけどね。」
とケンプファーの問いかけに答える。

784 :レイス:2005/06/08(水) 20:14:29 ID:YZKG6AWwO

">>72"
『はい……』
ベレッタを構える。
手の震えが止まない。
緊張が頂点に達する。

785 :J・J:2005/06/08(水) 20:15:29 ID:PcpjbXOE0

">>27"{3階廊下}
(!後ろ?)
「俺の・・・・俺の名は!J・J!あんた・・・誰だ?」

786 :ケンプファー:2005/06/08(水) 20:19:02 ID:0xiaLYeP0

>13
【2階】
「私が正面に出ておとりになるから後ろからヘッドショットで始末してくれ。
小口径ではそれ以外の手は無いからな・・・・・・・・・・・・・」

またもや貧乏くじ・・・・・・・・・・・・・・・

「キミーは資材を4階に持っていってくれ。あと増援を呼んでもらえるとありがたい」
安全装置をはずし歩いていく・・・・・・・・・・・・・・・・巨大な腐肉の前へ。

788 :上村沓子:2005/06/08(水) 20:21:20 ID:dRlSL0/HO

>>308
「…上村沓子といいます。怖くて、ずっと隠れてて」
(この男といれば安全だろう。いざとなったら、彼を身代わりにして逃げればいい。
いい男だし、ちょっと勿体ないけど)
そんな思いを悟られないように、沓子はにっこり微笑んで彼を見た。
「連れてって?」

790 :キミー:2005/06/08(水) 20:24:28 ID:huCkEmN50

>>53
「うあ…なにあれ…しかも匂いがここ迄届いているよ」
「皆、弾丸のストックは十分か?」
ケンプファーが皆に聞く
銃などに縁が無かったが、ベレッタを握りしめレイナに教わった構えをとってみる
「私は死にたくない!だから精一杯頑張ります!!」
「GOOD!! いい返事だ。」
ケンプファーがキミーの頭をグシャグシャと撫でる

791 :J・J:2005/06/08(水) 20:26:12 ID:PcpjbXOE0

">>27"{3階廊下}
「あんた・・・・」
(この女・・・・こんな状況でよく笑ってられるな・・・・まあいいか)
「いいぜ・・・・サトウさん!マーカスさん!行きましょう!」
屋上へ向かう4人

792 :サトウ:2005/06/08(水) 20:29:35 ID:oafJT6YeO

四人で屋上へと向かう。
「他の生存者は?」

793 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 20:30:13 ID:qCM+0mcyO

【>>24】 《ゾンビ戦》
ショットガンを握りしめ、弾が届く範囲で後ろに下がる。
「いきますか・・・・。」
生唾をのむ。

794 :マーカス:2005/06/08(水) 20:31:57 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆ 三階
「了解だ。モールの周りの様子を確認しよう」
しかしこの女、臭うな…。
左手には槍を握り締め、イツキからもらったマチェットを隠した。
そして私は列の一番後ろをついていく。

795 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 20:33:15 ID:gjmfHpW+O

>>558

「そうだ!まだ警備員室には他の生存者がいるんじゃないのかい?

796 :レイス:2005/06/08(水) 20:34:21 ID:YZKG6AWwO

">>72"
射程距離内ギリギリで撃つ
『ダメージあんのか?』

797 :J・J:2005/06/08(水) 20:34:39 ID:PcpjbXOE0

">>27"{3階廊下}
「俺が知っている限りでは、俺たち5人と
イツキ、レイス、ルシル、ケンプファー、
あとレイスの知り合いにケンプファーがかぶってるかどうかわからないけど
レイスが3人生存者がいるって言ってたな
イツキとレイスとルシルさんはまだ警備員室だと思います」

798 :サトウ:2005/06/08(水) 20:36:45 ID:oafJT6YeO

「イツキは多分もう人間ではないと思います。」

799 :上村沓子:2005/06/08(水) 20:36:54 ID:dRlSL0/HO

>>308
「生存者?ああ、警備員室に弱そうな男の子と、あと何人か寝てたけど」

800 :ケンプファー:2005/06/08(水) 20:37:26 ID:0xiaLYeP0

>13
【2階イツキゾンビ?戦】
まずは先制攻撃が大事だ。
マテバを一撃入れてみる。   BANG!
「やはり効かないか・・・・・・・」
大して利いた風も無く振り向く中ボス野郎。
しかしそれが狙いだ!!

BANG!!

奴の顎にスラグ弾の一撃!!命中!!顎自体を完全に爆ぜさせた。
「一応相手の武器は潰しとかないとな!!」

BANG!!BANG!!

続けて両足をスラグ弾で射抜く。
「どうだ!!」
しかし奴のスペックは私の想像を遥かに超えていた。

801 :キミー:2005/06/08(水) 20:39:49 ID:huCkEmN50

>>53
持てるだけの資材をかかえて4階に急ぐキミー
4階にたどりつくと数人が何やら話しこんでいた。
「あ〜!生存者の方々ですか!?」キミーは駆け寄った
女性1人と男性3人だった 
「じつはかくかくじかじかで…」
キミーは詳しい事情を説明し、援軍に向う人と資材を運ぶ人に判れてもらえる様に話た

804 :J・J:2005/06/08(水) 20:45:41 ID:PcpjbXOE0

">>27"{4階}
「!!なんでだ?何があ・・・・」
(ルシルさんと会った時・・・・
イツキの傷が増えてたのは・・・・)
「俺が残りの生存者を呼んできます・・・・
皆は屋上からケンプファーさんの指示どうり
地上のゾンビの様子を見てください」

805 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 20:47:30 ID:qCM+0mcyO

ケンプファーがマテバを撃った。
そのあと少しして、狙いを定めゾンビのスネを5発撃つ。
ドキューン!!
ガチャ。
ドキューン!!
ガチャ。
ドキューン!!
ガチャ。
ドキューン!!
ガチャ。
ドキューン!!
流石に少しくらったようだが、左足を引きずり、
スピードが遅くなっただけでビクともしない。
「クソ!!!」

806 :キミー:2005/06/08(水) 20:47:37 ID:huCkEmN50

>>53
「ああ、ちょっと待ってください!
なにやらケンプファーさんに考えがあるらしくて、
誰か私と一緒に作戦用の資材をはこぶのを手伝ってくれませんか??」

807 :サトウ:2005/06/08(水) 20:48:27 ID:oafJT6YeO

キミーから話をきく。
「上村さんは先に屋上に!」

808 :イツキ:2005/06/08(水) 20:48:58 ID:GHSpMoYZO

>>元28
クソッタレ!!
そんなチャチィモンでチクチク打って来んじゃねぇよ!!
肉だ!お前らの肉を食わせろぉぉぉ!!
俺はショットガンをちまちま打ってくる男を力任せに振るった腕で吹っ飛ばす

809 :上村沓子:2005/06/08(水) 20:50:11 ID:dRlSL0/HO

>>308
「ちょっと待って!この人たち弱そうじゃない!
彼らじゃ私を守れない!私も行く!」
興奮してJ・Jに話しかける沓子。

810 :サトウ:2005/06/08(水) 20:51:22 ID:oafJT6YeO

「僕が行きます。」

813 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 20:55:44 ID:gjmfHpW+O

>>558

>>806
「話はわかった。資材運搬は私がやろう。」

814 :マーカス:2005/06/08(水) 20:56:06 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆ 屋上
私、サイトウ君、上村という臭う女と共に屋上に出た。
「サイトウ君、上村という女怪しくないか?
私達と会う前の事だがいくらなんでも女一人で行動しないだろう?」

816 :J・J:2005/06/08(水) 20:57:47 ID:PcpjbXOE0

「下のほうがゾンビのいる確率は高い!
それにマーカスさんは訓練を受けたことのある人だし、サトウさんは
怪我した時の処置や薬剤に精通している、それにサイトウさんも
俺よりは全然体力がある・・・・生き延びたかったら
ここでキミーって娘の指示に従ったほうがいい」

818 :上村沓子:2005/06/08(水) 21:00:41 ID:dRlSL0/HO

>>308
「…わかった」(ここは素直にJ・Jの言うことに従っておこう)

819 :J・J:2005/06/08(水) 21:00:45 ID:PcpjbXOE0

">>27"
「じゃあ俺は生存者の誘導に行きます、
サトウさん、サイトウさんは資材運びお願いします」

820 :イツキ:2005/06/08(水) 21:01:04 ID:GHSpMoYZO

>>元28

この野郎!!ただでさえ右ポケットが重いのに
左足ばっか打ちやがって、まずテメェから食ってやろうか!!

イツキ、ケンプファーさんに気をとられている

823 :キミー:2005/06/08(水) 21:05:01 ID:huCkEmN50

>>53

「それじゃ、サイトウさん、サトウさん、
上村さん、一緒についてきてください」
キミーは仲間と共に資材をとりに戻った 
途中遅れて資材を運んでいたレイスと合流した。

資材を置いてある場所は今まさにケンプファーとレイナが戦闘してる所だった
「レイナさん!ケンプファーさん!援軍と資材運びの人を連れてきました!!」

824 :J・J:2005/06/08(水) 21:06:52 ID:PcpjbXOE0

">>27"{二階廊下}
キミー達と二階に
「!!!!」
(何だ!?・・・・あの・・・ゴツイゾンビは!?
・・・・・・・胸元にハウスブレーカー!?)
「まさか!・・・・嘘だろ!!あれが・・・イツキなのか?!」

825 :サトウ:2005/06/08(水) 21:06:59 ID:oafJT6YeO

キミーについていく。
「はやく運ばなければ!ところでどこに運ぶの?」

826 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 21:09:25 ID:gjmfHpW+O

>>558

>>814
「そうかな?私には少々勝手がすぎる若者にしか見えないが。
まぁ今は行動を共にするしかないんだし、あまり詮索しても何もないさ」



(これは屋上から資材置き場までの移動中に交わした会話ということで)

828 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 21:11:09 ID:qCM+0mcyO

「テメー!!脳天ぶち抜いてやろうかぁ!!!!?」
と気を引くため大声をだしながら、ゾンビの頭を狙い、3発。
ドキューン!!!
ガチャ。
ドキューン!!!
ガチャ。
ドキューン!!!
・・・・イマイチ、ダメージが分からない。

829 :上村沓子:2005/06/08(水) 21:18:36 ID:dRlSL0/HO

>>308
さっき後ろでマーカス博士がもう一人の男にひそひそ話しかけていた。
私のことを警戒しているのか?まあいい。
途中で何度か化け物を打ち殺して、今や弾は一発しかない。
ここでもめ事を起こすのは得策じゃない。

830 :イツキ:2005/06/08(水) 21:20:25 ID:GHSpMoYZO

>>元28
クソッタレ!!
もう一匹いやがったか!
俺の脳天ブチ抜くたぁいい度胸だ
テメェから先に殺してやらぁ!!
なんだ?体が動かねぇ
ちくしょう!!
肉ーーーー!!!

831 :上村沓子:2005/06/08(水) 21:22:21 ID:dRlSL0/HO

>>308
「マーカス博士。以前、貴方を学会で見かけたことがあるんです。
素晴らしいわ。生きてここを出られたら、ゆっくりお話しませんか?」

832 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 21:25:59 ID:qCM+0mcyO

ゾンビは目がグルグル回ったかと思うと・・・・倒れた。
念の為あと2発脳味噌に打ち込む。(残り40発)

833 :J・J:2005/06/08(水) 21:27:16 ID:PcpjbXOE0

">>27"{二階廊下}
「ごめんキミーさん俺には撃てないよ・・・・・」
(あいつとは、出会ったばっかりで友達にもなってなかった
でも・・・でもよぉ・・・・・気が合うんだ・・・イイ奴だったんだよ)

膝をつく

834 :イツキ:2005/06/08(水) 21:32:22 ID:GHSpMoYZO

>>元28
頭に二発打ち込まれたが俺はそんなんで死ぬタマじゃあねぇ
カランビットだ、カランビットさえありゃこいつらを食えたのに
クソッタレ!!クソッタレ!!!
クソッタレーーーー!!!!

イツキゾンビ死亡

835 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 21:33:05 ID:qCM+0mcyO

後ろで誰かが膝をついている。キミーもいる。
「ちょ・・・・キミー。このゾンビが・・・・。」と口を開く

836 :少女 :2005/06/08(水) 21:34:02 ID:c/pBWNzm0

【四階ゲームセンター】
私は気絶していた。頭が痛い…。
みんながパニックになってるとき…突き飛ばされたんだ。
体が臭い…吐いたみたい…おかあさん、どこ?

838 :キミー:2005/06/08(水) 21:35:16 ID:huCkEmN50

>>53
「J・Jさん!?どうしたんですか??J・Jさん!?」
膝をついてうな垂れるJ・Jの肩を揺する
「レイスさん!!レイスさんは他の人と一緒に
残る資材を運んでください!!J・Jさんは私に任せて」
レイスは「わかった!」と威勢良く言うと
最後の資材を残るメンバーと共に4階に急いだ。
「J・Jさん!!しっかりしてください!!どうしたって言うんですか!?」
キミーは1発も撃って無いベレッタを倒れこんだゾンビに向けて警戒した。
「レイナさん、ケンプファーさん そいつ死んだんですか……??」

839 :サトウ:2005/06/08(水) 21:37:39 ID:oafJT6YeO

四階
皆と資材を運んでいる。
「…ん?子供?」

840 :マーカス:2005/06/08(水) 21:40:21 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆
>>831
>>「上村さん、それは人違いだろう。私はただの農家だ。」
私は上村に嘘をついた。おそらくバレているが。
「それに君とは話しが合いそうにない。私はただの農家だからね。」
私は不覚にも彼女が銃を持っている事に気付かなかった…。

841 :少女 :2005/06/08(水) 21:41:05 ID:c/pBWNzm0

私は誰だろう…キオクソウシツとかいうのかな?
「イタッ」
かすかなヴィジョン…ゾンビと逃げ惑う人…ここは危ない!

私は声も出ず、ただただ震えるだけだった…

842 :ケンプファー:2005/06/08(水) 21:42:47 ID:0xiaLYeP0

>13
【2階】
何とか生き残れたようだ・・・・・・・・・・
私一人では間違いなく餌になっていただろう。
団結は力なりだな。
「4階に急ごう・・・・・・・・・・
焼夷剤作成しなければならないし、皆と合流して作戦の詳しい説明もしておきたい」

ズキン!!

激しい痛みが胴体を襲う・・・・・・・・くそ!!ついにアバラにきたか。
しばらくすると痛みに慣れてきた。
しかしこれ以上負荷をかければ折れるだろう・・・・・・
・・・・・・麻酔がほしい・・・・・・・・
4階に移動し皆を集める。

(以降ケンプファーの行動力が下がる。
最早劇中では回復できない。せいぜい麻酔でごまかすくらいか)

843 :サトウ:2005/06/08(水) 21:43:41 ID:oafJT6YeO

「サイトウさん…あれ…人間ですよね」

844 :マーカス:2005/06/08(水) 21:45:04 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆
上村との会話は終わった。
私はJJの変化を察し、倒れたゾンビらしきモノをみた。
それはイツキ君だった…。
すまないイツキ君、私があの時にワクチンを渡していれば。
しかし保険としてワクチンを使うわけにはいかなかった。許してくれ!

845 :少女 :2005/06/08(水) 21:46:34 ID:c/pBWNzm0

足音がする…なんだろう?
物陰からそっと見る…人だ!
その中の一人を見たとき、頭痛がした…。
(エリ・サイトウのつもりですが、いいですか?}

846 :J・J:2005/06/08(水) 21:47:22 ID:PcpjbXOE0

">>27"{二階廊下}
「イツキ・・・・・」
イツキのポケットに7.62o弾の空薬きょうを入れ
変わりにハウスブレーカーを取り出す
「すまなかった・・・・・俺何も出来なくて・・・・」

847 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 21:49:51 ID:qCM+0mcyO

「その人がJ・J・・・・。
その顔は何かに絶望、悲しんでいる・・・顔。」と分析。
私には何故悲しんでいるのか分からない。

848 :上村沓子:2005/06/08(水) 21:51:14 ID:dRlSL0/HO

>>308  >>840
「…そうでしたか。じゃあ、私が見たのは
とっても似ている人だったのね」と、笑顔で話す。
(何が農家よ天才科学者さん。まあ、これで警戒されてるのは確定したわね)

849 :キミー:2005/06/08(水) 21:56:44 ID:huCkEmN50

>>53
いまいち自体が把握できてなかったがJ・Jのとった行動で大体の事は予想できた。
(@そっか…J・Jさんとこのゾンビは知り合いだったのか…)
「あ、ケンプファーさん!!資材の方は全部運び終わりました!!4階に急ぎましょう!!」

850 :サトウ:2005/06/08(水) 21:59:01 ID:oafJT6YeO

四階

少女を確認する。
日本人のようだ…
「ま、まさかサイトウさんの…」
ゆっくりと少女に近づく。

851 :危機れす :2005/06/08(水) 22:00:06 ID:K9pbuBSVO

政府は関係各国への根回しを完了

>>900時点で発射準備開始
>>920で発射
>>960で緊急停止コード入力無効に
>>990で視認化
>>1000と同時に着弾

ちなみに設定は核


健闘を祈る

852 :サトウ:2005/06/08(水) 22:00:33 ID:oafJT6YeO

「マーカスさん…あの少女…」
少女を指差す

853 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 22:01:03 ID:qCM+0mcyO

「そうだね。四階にいこうか。」と
J・Jの事を気にしながらもキミーに答える。
今自己紹介するのはよくないな。

854 :ケンプファー:2005/06/08(水) 22:03:01 ID:0xiaLYeP0

>13 849
【4階へ移動中】
斧を杖にしながら4階へ向かう。
キミーは仕事をきっちりと果たしてくれたようだ。話が早い。
「じゃあ4階駐車場連絡通路の前の給湯室に全員集合しよう。
傷痍剤を作りがてら作戦を説明するよ。」
それに4階には小児科が入っていたはずだ。
上手くすれば麻酔が手に入る。

855 :少女 :2005/06/08(水) 22:04:03 ID:c/pBWNzm0

人がちかづいて来る…頭が痛い…
おなか(みぞおち)も痛い…。

「た…す…け…て…う。」

856 :J・J:2005/06/08(水) 22:05:00 ID:PcpjbXOE0

">>27"{二階廊下}
「役に立てなくてすまなかった・・・・その・・・・
情けないが足がすくんじまって・・・・・」
(イツキの事は悟られないようにしなくちゃな・・・・
この人たちまで気を病むことになっちまう)
「行こう・・・・」

857 :マーカス:2005/06/08(水) 22:06:46 ID:0m+upVPLO

果たして脱出できるのだろうか?
助かった後、私達はどうなるのだろうか。
特に私の体は…。とりあえず皆についていくマーカス。

858 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 22:07:34 ID:gjmfHpW+O

>>558

「え…絵梨!!生きていたのか!!」
少女の元へ走る

859 :サトウ:2005/06/08(水) 22:08:58 ID:oafJT6YeO

四階

少女を確認し、駆け寄る。衰弱しているようだ…
「この階の小児科に行こう」
少女の手を引き、向かう。

860 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 22:10:40 ID:gjmfHpW+O

資材を放り出し娘を抱きしめる
「よかった…本当によかった…」
思わず泣いてしまう

862 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 22:12:29 ID:qCM+0mcyO

四階へ向かう途中、マーカスをみつける。
(@!!!!!
やっぱり、居た。私の仕事はコイツを監視する役だ。
金は高かったし、興味があった。
このザマだ。笑ってしまう。)と考えるレイナ。

863 :ケンプファー:2005/06/08(水) 22:13:40 ID:0xiaLYeP0

>13
【4階給湯室】
給湯室に必要な資材を運び込み焼夷剤を作成しつつ皆を待つ。
キニーがこちらの作業を見ているようだ。
まあ確かにここにある材料は
そこいらの家庭でも簡単に集められるものばかりだ。
「気になるかい?まあ見てろ」




作成中



「ふう、これでひと段落した。
キミー君、中身がぼこぼこ言い出したら火を止めてくれ」
キミーに火の番を頼み、その間に小児科に麻酔を探しに行く。

864 :少女 :2005/06/08(水) 22:15:51 ID:c/pBWNzm0

私を抱きしめてくれる人…頭痛いけどホッとする…。

865 :J・J:2005/06/08(水) 22:22:09 ID:PcpjbXOE0

">>27"{四階}
(あの男・・・・確かケンプファーとか言ったな?
珍しい名前だ・・・・ケンプファー
本名か?・・・・・たしか闘志とか言う意味合いのどっかの
国の言葉だったが・・・・まあ今はいいか)

866 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 22:23:55 ID:qCM+0mcyO

>>24
キミーと一緒に給湯室にいる。キミーは薬をつくるので、大変そうだ。
それにしても、あんな仕事引き受けなければ
今頃、ペンタゴンのデスクに居ただろうに・・・・・。
何故引き受けた?
それはゾンビについて知りたかったから。
何故ゾンビについて知りたかった?
友人、いや、親友の事を助けたかった・・・・。

867 :ケンプファー:2005/06/08(水) 22:27:02 ID:0xiaLYeP0

>13
【4階小児科内】
薬品棚を物色していると幾つもの麻酔薬を見つけたが・・・・・・
「モルヒネがない・・・・・・・・・・・・・」
一番使い慣れているのがモルヒネだ、
それ以外は使ったことがない・・・・・・・・・・・・
用法・用量も解らず使っては麻薬中毒になりかねん。
そこで子供用の塗布式麻酔薬を使うことにする。
「効果は期待できないが副作用が現れた日には目も当てられないからな」
そうこうしているとサイトウさんと見知らぬ少女が入ってきた。

少女の様子がおかしい!
「すいません、この子をちょっと座らせてくれますか」
応急手当くらいの事しかできない私だが
この子の様子は明らかに変だ。調べてみる必要がある。
まさかゾンビ化するのか・・・・・・・・・・と恐怖におののきながら

869 :ルシルシェル :2005/06/08(水) 22:27:45 ID:j4jPLKgp0

>>391
・・・今までのことはすべて夢?
ふぅ・・よかった。とても長い夢を見ていたようだ。
たしか世界がゾンビにあふれかえり、モールに逃げ・・
!!
ここは逃げ込んだ警備室・・・・
ゆめじゃなかったんだ・・・・
絶望する。

870 :サトウ:2005/06/08(水) 22:32:34 ID:oafJT6YeO

サイトウさん親子と小児科にいくと、ケンプファーさんがいた。
「麻酔関係なら任せて!」
得意げにバックからモルヒネを出す。

871 :マーカス:2005/06/08(水) 22:35:07 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆ 4階
しかし、このモール内にいる人間は癖者ばかりだ。
やたら武器に詳しい奴、訳のわからない女、
行動不明の男…職業も確かかどうか。
人為的な策略を感じずにはいられない。
昼間のモールに私達だけだったのもおかしな話だ。
私は彼らから距離を置く事にしよう…

872 :ケンプファー:2005/06/08(水) 22:35:13 ID:0xiaLYeP0

>13 【4階小児科】
少女を座らせて名前を聞く・・・・・・・・・しかし・・・・・・・・・・
「・・・・・・・・・・・わかりません・・・・・・・・・」
サイトウさんも目を丸くしていたが冗談を言ってるようには見えない。
おもむろに頭を触ると顔を歪めた。
見てみると後頭部のあたりに内出血の様子が見られる。
「もしかして今吐き気がしない?」
こくんとうなづく。
「もしかして今おなかに水がたまっている感じ?」
首を振る。
まずいな・・・・・・・・・・・・・悪い頭の打ち方をしているのか?
くそっ、せめてここに医者がいれば・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私にできるのは湿布をしてやることぐらいだった。

873 :サトウ:2005/06/08(水) 22:35:31 ID:oafJT6YeO

「実はクスリで商売をしてたんでね」

874 :ケンプファー:2005/06/08(水) 22:38:28 ID:0xiaLYeP0

>870 13 【4階小児科】
「ストップ!!子供にモルヒネは危険だ」
いきなり無茶なことをする・・・・・・・・・・・・・・
「内出血に対する処置を怠った状態でモルヒネは命に関わるぞ!」

875 :エリ・サイトウ:2005/06/08(水) 22:39:00 ID:c/pBWNzm0

>>836
「私…大丈夫なの?」
周りの様子から、不安になった…。

876 :キミー:2005/06/08(水) 22:39:04 ID:huCkEmN50

>>53
【4階給湯室】
ケンプファー特製スペシャルスープの番をしながら焼夷剤を作る
「もう私達以外の生き残りは居ないんでしょうか?
もし他にも生存してる人がいるなら4階に集合する様に
放送しても良いんじゃないんでしょうか?」
レイナはまた考え事をしていた 思いつめてる様にも感じた
「レイナさん…?大丈夫です?疲れてませんか??」

879 :ケンプファー:2005/06/08(水) 22:47:50 ID:0xiaLYeP0

独白

私はかつて士官学校を経て軍の試験にパスし、
仕官として任官を待つキャリア候補だった。
しかしある日の事、軍内部の薬物の横流し事件の最有力の容疑者となった。
幸い首謀者はすぐに逮捕され、私の潔白も証明された。
しかし私を待っていたのは軍からの内定取り消しの通知だった・・・・・
幼いころから仕官を望んでいた私のこれまでの努力は水泡に帰した。
そして逮捕暦のある私は大企業に勤める事もかなわず世間に放り出された。




こいつのような売人どものせいで・・・・・・・・・・・・・
(以降全く態度に出さないがサトウに強い嫌悪感を内包する)

881 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 22:50:45 ID:qCM+0mcyO

>>24 《給湯室》
親友を助けたかった。
ゾンビになりかけている親友を・・・・。
そのときキミーが話しかけてきた。
「あぁ、そうだね。マーカス・・・・科学者っぽい人もどこか行っちゃったし。
四階の放送室から呼びかけて、給湯室にくるように言うよ。」と答える。
キミーが心配しているようだが、いたって普通だと言い、銃を持ち、給湯室を出る。

883 :ケンプファー:2005/06/08(水) 22:54:33 ID:0xiaLYeP0

>13
【4階小児科】
「ああごめん私にかい?いやモルヒネで
意識レベルを低下させたくないからこいつで我慢するよ」
正直喉から手が出るほどほしいが笑顔で我慢する。
これは意地・・・・・・・・・無意味な意地だ。

(ちなみによほどの分析技能がない限り、
彼の嫌悪感は読み取れません、あまりにも強い怒りがそうさせているのです)

885 :マーカス:2005/06/08(水) 22:55:14 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆ 1階
私は彼らと別行動をする事にした。
私はウィルスに対する抵抗性もあるし
一人で行動する方が早く脱出できるからだ。
とにかく早くワクチンを届けないと…
どこかに脱出口は??

私は静まり返ったモール内をさまよう。

887 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 22:56:42 ID:qCM+0mcyO

無事放送室までたどり着き放送。
『生存者のみなさんは、至急給湯室にあつまって下さい。
こない場合は死んだと見なし、生きている者だけで脱出します。』
と放送し、給湯室に戻る。
(この後、無事給湯室につく。)

888 :ルシルシェル :2005/06/08(水) 22:57:22 ID:eOUADdE/0

>>391
・・と、とにかくあれからかなりの時間が経過してるようだ。
まず、この部屋から出ようとしよう。

889 :エリ・サイトウ:2005/06/08(水) 22:58:03 ID:c/pBWNzm0

周りの様子から…
「…こわい…」
エリはうつむく

890 :ルシルシェル :2005/06/08(水) 23:00:03 ID:eOUADdE/0

>>391
給湯室!
よし急がなければ!!
走り出す。

892 :上村沓子:2005/06/08(水) 23:02:50 ID:dRlSL0/HO

>>308
皆が慌ただしく動いている中、沓子は何もせず煙草を吸っていた。
目的もわからない作戦に手を貸す気はない。
それに、最初から全員生きて帰れるとは思っていない。
でも、自分は死ぬわけにはいかない。

893 :危機:2005/06/08(水) 23:05:12 ID:K9pbuBSVO

B1より謎の兵器(外見:バイオのタイラント
武装:防弾チョッキ ガトリング弾2000発)
が1階ずつサーチ開始

894 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 23:05:55 ID:gjmfHpW+O

>>558

「絵梨…パパの顔見ても何も思い出せないかい?」
娘に呼びかけていると、放送が入った。
「! どうする?」
二人(今は実質ケンプファーさんのみかな?)に問いかける

895 :ルシルシェル :2005/06/08(水) 23:06:08 ID:eOUADdE/0

>>391
廊下を出た瞬間・・・
黒い影が俺を襲った・・。
腕を噛まれた、ゾンビだった・・・。
「くっ」
そいつを銃で射殺したが、俺はもう手遅れだ・・。
俺は頭に銃を当て引き金を引いた・・・・

ルシルシェル 死亡。

896 :ケンプファー:2005/06/08(水) 23:06:11 ID:0xiaLYeP0

>13 【4階小児科】
女の子は私達の態度を見て不安になったようだ。
優しく損傷部位をなでてやる。
「大丈夫おじさんたちに任しておくれ」やさしく声をかける。

897 :J・J:2005/06/08(水) 23:07:34 ID:PcpjbXOE0

">>27"
「まて!!マーカスさん・・・・」
小声でマーカスに話しかける
「一階と地下一階の間に隣の市までの直通の隠し通路がある
ゾンビの心配は無い。自転車使えば生きて出られるかもな
あんたの仲間からの情報だ・・・・酸欠に気をつけて行ってくれ」
四階に戻る階段を上る
「イツキのような思いをもう誰にもさせないでくれ・・・」

898 :ケンプファー:2005/06/08(水) 23:09:52 ID:0xiaLYeP0

>13
【4階給湯室】
キミーに任した焼夷剤はきれいに完成した。
大体皆集まったようだ。
「作戦の概要を説明するからよく聞いてくれ

ケンプファーの脱出作戦ラフプロット
1、傷痍剤を作成(どれだけの量が作れるかが勝負だ)
2、内部にバリケードを作成、(ゾンビの誘導と足止め)
3、一階正面入り口に周囲を囲むゾンビのほとんど集中させる
  (自身をおとりにするため最も危険が伴う)
4、一階正面入り口にゾンビを集中したゾンビに火炎瓶と
   ある程度の傷痍剤を撒きゾンビに火をつける。
   (この時点では熱による細胞の凝固現象が発生しないため非常に危険な状態)
5、ここまでに突破用の車両に実働要員以外は乗り込む。
6、1F中央ホール(バリケードと防火扉の配置の関係でここを確実に通る)に傷痍剤を撒く。
7、一階正面入り口のドアを開けてゾンビをなだれ込ます。
  (ここからは後戻りはできない時間との勝負)
8、1F中央ホールに火がつき大炎上!
   スプリンクラーが作動すれば効果は爆発的になる。
  (ここを経由したゾンビは高熱により行動力が下がり最終的には倒れる)
9、大急ぎで屋上に全員合流、車に乗り込む。(頑丈な車両、RVが望ましい)
10、立体駐車場1Fを遮るバリケードを廃し1Fへ行き駐車場出入り口の
ゾンビはレイナの持つ組成の素人手榴弾や残りの火炎瓶を使う。(出し惜しみは無し)
11、車で町へ(道路状況は非常に悪く、車から降りる場面も予想される)
12、空爆から逃れる為に港を目指す(陸に安全地帯は最早無い)
13、港で船を確保しとにかく離れる。
(ここからの脅威はむしろ人間<海軍等>だがここからは対処のしようが無い

900 :ケンプファー:2005/06/08(水) 23:14:00 ID:0xiaLYeP0

>13
【4階給湯室】
「概要はこんなところだけど何か意見があったり
知ってる事があったら遠慮なく行ってくれ」
その間に携帯を持ってる人間から番号交換を行う。

902 :J・J:2005/06/08(水) 23:18:33 ID:PcpjbXOE0

">>27"
(闘士の名は伊達じゃねぇな、俺には思いもつかねぇ)
「あんたに任せるぜケンプファーさん
(イツキの形見の)ハウスブレーカーはあんたに預ける上手に使ってくれ
それと俺は家が猟師・漁師やっててな。船舶運転ならお手のもんだ
必要な時は俺を使ってくれ」

903 :状況(ケンプファーの中の人):2005/06/08(水) 23:19:56 ID:0xiaLYeP0

まさにクライマックス!
生存者の殆どが給湯室でブリーフィング。
マーカスのみ離脱。
一階にタイラント侵入<すでにプランに綻び
核の発射準備がなされた。
こんなかんじかな?( ´ー`)y-~~  

904 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 23:20:02 ID:qCM+0mcyO

(>>898作戦確認の為>>898へ)
「それじゃあ、バリケードを作りましょうか。」と言う。
(携帯もってます。)

905 :エリ・サイトウ:2005/06/08(水) 23:25:08 ID:c/pBWNzm0

>>836
「気持ち悪いけど…よくわかんないけど…がんばる…」
少女は固い決意の目をした。

(残りレスが少ないので、ROMします。必要になったら出てきます。
基本的にトモさんについていく方向で!)

906 :ケンプファー:2005/06/08(水) 23:28:46 ID:0xiaLYeP0

>13
【4階給湯室】
「意見がなければ早速行動に移ろうと思う。
イレギュラーがあればすぐ連絡を!状況は有機的に判断してくれ。」
必要な資材を皆に分割する。
「それでは女性陣チームは駐車場のほうを担当してくれ、
男衆はこの重い資材を運び出し一階に設置しに行こう!
それとおとっちゃんは娘のそばにいろ」
マテバをサイトウさんに渡す。
「さあ行動開始だ!!」

907 :トモ・サイトウ:2005/06/08(水) 23:28:59 ID:gjmfHpW+O

>>558

(バリケード作ろうに対して)
「そうだね。もうモール内のゾンビの事までは気を回していられないな…
…誰か娘を見ていて頂けますか?私は専ら肉体労働要員なものでね」

909 :レイス:2005/06/08(水) 23:37:33 ID:YZKG6AWwO

">>72"
『ケンプファーさん、僕はどうすれば良いでしょうか?』
焦りながら聞く。

910 :ケンプファー:2005/06/08(水) 23:42:28 ID:0xiaLYeP0

>13
我々男衆はえっちらおっちら大量の焼夷剤と組成爆薬を抱え一階を目指していく。
「まず一階正面に具体的に集める具体案だけどこれは簡単なんだ。
一階正面のシャッタの近くに行ってゾンビを呼べば自然に集まる
からね。その時に屋上チームに渡した分の焼夷剤を撒いて火をつけて貰う。」
しかし問題はここからだ。
「ある程度火がついたらシャッターを開けて
中央に設置したトラップに誘い込む。そして火達磨にするんだ。
シャッタは機械警備室から開けてもらうけどこれはレイス君に任せるよ」
鍵を渡す
「J・J 君は私に付いてくれ。イレギュラーには君が頼りになりそうだ」


しかし我々はそこでさっそくプランに綻びを見る事になる・・・・・・・・・・・・・・・・

911 :レイナ・ジョーカス:2005/06/08(水) 23:42:44 ID:qCM+0mcyO

>>898
「それじゃあ、屋上に行って、適当な車でも探しましょう。
車を探したら、一階に向かいます。」と言い、女性陣とトモさんとで屋上に向かう。

913 :J・J:2005/06/08(水) 23:49:30 ID:PcpjbXOE0

バリケードを造りながら
「できるだけのことはするが
戦闘面ではあんまり期待しないでくれ、本当は猟銃以外の銃を
撃ったのも今日がはじめてだったんだ」
(・・・・階段の途中にルシルさんが死んでいた・・・
イツキ戦のあの時、俺がしっかりしていれば
警備員室から連れて行けたのに・・・・
やっぱり俺は見習いだな・・・・)

914 :マーカス:2005/06/08(水) 23:49:33 ID:0m+upVPLO

「JJ君ありがとう。又会う時はコーヒーでも飲みながら。
噛まれても決して希望を失うな。
私のワクチンあれば血清も何とかなるはずだ。」
私はJJと握手をし、展示されていた自転車にまたがり秘密の通路を目指した。
皆行きて帰れよ。私が核攻撃をやめさせる!

915 :状況(ケンプファーの中の人):2005/06/08(水) 23:50:24 ID:0xiaLYeP0

>911
まずは車を確保<マニュアル参照>し立体駐車場から
一階正面玄関を見下ろす位置にスタンバイ。
連絡を待って焼夷剤を撒き火炎瓶で火をつける。
その後立体駐車場二階にバンを使ったバリケードがあるからスタンバイ!
連絡を待ってバリケードを開き一階を確保し
ゾンビの残党を始末する<原則火炎瓶は合流まで使わない事>
合流後大急ぎで逃げ出す
こんなとこ(b^ー゚)

916 :レイス:2005/06/08(水) 23:51:03 ID:YZKG6AWwO

">>72"
『解りました、頑張ってみます!!!』
自分に出来るのかと思いながらも了解する。

917 :マーカス:2005/06/08(水) 23:54:34 ID:0m+upVPLO

◆>>60◆
マーカスは秘密の通路で脱出しています。
私が999までに街に着ければ核攻撃は中止されるでしょう。
とりあえず998までに皆さん脱出して下さい。
また会いましょう!それでは。

919 :J・J:2005/06/08(水) 23:56:43 ID:PcpjbXOE0

一時作業を抜けて
「ここが秘密通路か・・・・マーカスさんはもう行っただろう
炎がこの通路に入ってはまずいな。耐熱石膏ボードで塞いでおくか」
(どの道あの大人数じゃ、生きて通る事すら出来ないし、
俺だけ逃げる気もない!マーカスさん!!
もし死にやがったら生き返らせて殺すぜ!!
絶対生き延びてくれよ・・・・)

920 :ゲイル :2005/06/08(水) 23:57:41 ID:RsXAOZrv0

【>>611】
《二階廊下》

おいおい、待てよ・・・。
銃声は聞こえるが、一向に人間に会えない。
銃声は幻聴か?ここには誰もいないのか?

せめて、このメモを誰かに伝えたいが・・・っ!

921 :ケンプファー:2005/06/08(水) 23:57:48 ID:0xiaLYeP0

>13 【3階中央ホール吹き抜け】
吹き抜けからおもむろに下を見たときに私は戦慄した。
明らかに人間と異なる異形がバルカン砲を持ち辺りを見回していたのだ。
あんな重火器に晒されれば作戦どころじゃない!
「伏せろ!」 全員が伏せる
訝しがる彼らに下を覗いてもらう・・・・・・
・・・・・・・例外なく顔面蒼白になった。
全員が一斉にこっちを見る。

922 :レイス:2005/06/08(水) 23:58:38 ID:YZKG6AWwO

">>72"
取り敢えず機械警備室の中に入る
『え〜と……これか!!!』
シャッターを開けるスイッチを発見!!!
『あとは待つだけだ……』

923 :ケンプファー:2005/06/09(木) 00:02:31 ID:0xiaLYeP0

>13 【3階中央ホール吹き抜け】
「J・J、奴をヘッドショットできる自信は?」
ハンター出身の彼が頼みの綱だ。
「もし無理ならはっきり言ってくれ 段取り崩して最終手段をとる」

924 :ゲイル :2005/06/09(木) 00:02:54 ID:RsXAOZrv0

【>>611】《二階・階段付近》

「おーい!誰かー!」(大声で叫ぶ)
ゾンビに見つかろうが関係ない。
とにかく、人を探さないと。

927 :ケンプファー:2005/06/09(木) 00:09:00 ID:0xiaLYeP0

>924
誰かいるようだ!
しかし今は最悪のタイミングだ!!
奴が上を向いた!
まずい!!階段の方に向かっていく!!
階段にたどり着かれたら私達に奴をどうにかする手段はない
「最終手段だ!!焼夷剤をタンク後と一回に放り投げるんだ!!
J・Jはハウスブレイカーをあいつに投げつけるんだ!!頼むぞ!」

928 :トモ・サイトウ:2005/06/09(木) 00:11:36 ID:1lxTCOQOO

>>558

「それじゃあレイスさん、あなたはシャッターを開けるタイミングを
ここで待ってて下さい。一人になるのは少々危険ですが…
シャッターを開き次第連絡下さい、その時の我々の居場所を伝えますので。
我々四人は屋上に車を探しに行きます!
確かマーカスの車があったはずだ。」


レイナ・上村・キミー・絵梨と共に屋上立体駐車場へ向かう

929 :J・J:2005/06/09(木) 00:12:41 ID:Y3TUGpiW0

">>27"
「この位置か・・・・・(ケンプファーと同じ階に)」
(距離は余裕だ 何よりこの室内は風が無い)
「ハンドガンでもやってみせるさ!!」
(さっきの狙撃でトカレフのコツは掴めた
照準よし!射程よし!ぶれ確認!空気抵抗計算よし)
{ドン!ドン!ドン!ドン!ドン!}
「ふぅ〜!!」
(全弾命中!貫通弾なしだぜ!!)

930 :ゲイル :2005/06/09(木) 00:13:51 ID:nmrtn7z+0

【>>611】 《二階廊下》

何だか吹き抜けの方が騒がしいぞ・・・(吹き抜けに向かう)
・・・おいっ!何だあのゾンビは!
ばかでかい銃を持ってうろついてやがる・・・。

しかも上から銃声か。
こりゃ迂闊には近寄れねえ。
とりあえず、こっちに気を引かせないとやばそうだ!

931 :レイス:2005/06/09(木) 00:14:35 ID:lAcci3DNO

">>72"
『わかりました……』
レイスの緊張が高まる……
『一人は寂しいな……』
孤独の恐怖、プレッシャーがレイスを追い込む。

932 :上村沓子:2005/06/09(木) 00:18:58 ID:urSUag18O

>>308【4F廊下】
作戦の内容は、あまりに無謀だった。
「一人で脱出してみせる」
沓子は皆のまえから黙って消えた。
弾は一発しかない。
化け物に見つからないようにして、行動するしかない。
しかしそのとき突然、エレベーターのドアが開いた。

933 :ケンプファー:2005/06/09(木) 00:19:31 ID:eysP6O6s0

>929
「馬鹿な・・・・・・・・・・ありえない・・・・・・・・・・」
J・Jの狙撃は完璧だった・・・・・・・・・・
トカレフという事を鑑みれば神業といっていいだろう・・・・・・・・・・・・・
しかし・・・・・・・・・奴は倒れない・・・・・・・・・・・
7・62ミリのヘッドショットを食らって尚奴はたち続けた・・・・・・・・・・・
だがさしもの奴も無傷ではないようだ、ふらふらしている。
(ここから927に続きます)

934 :ゲイル :2005/06/09(木) 00:20:30 ID:nmrtn7z+0

【>>611】
《二階廊下》

おいおい、弾丸食らってもぶっ倒れないのか、ゾンビって奴は。
とりあえず、コンクリ片でも投げつけてみるか・・・。
(床に転がっていたコンクリ片をゾンビに向かって投げる)

935 :上村沓子:2005/06/09(木) 00:21:09 ID:urSUag18O

>>308
しまった、囲まれた。四、いや五体いる。
弾は一発しかない。一体倒しても、残った化け物と
格闘して勝てるとは思えない。にじり寄る化け物たち。
「…化け物なんかに殺されるくらいだったら、自分で死んでやるわよ」
沓子は銃をこめかみにあて、安全装置を外した。

936 :レイス:2005/06/09(木) 00:23:18 ID:lAcci3DNO

">>72"
『まて!!!』
パン!!パン!!
ゾンビ一体を倒し女性に呼び掛ける
『こっちへ来てください!!!』

937 :J・J:2005/06/09(木) 00:24:02 ID:Y3TUGpiW0

">>27"
(冗談じゃない!!両眼と脊椎の真上を撃ったんだぞ!?
手ごたえもあった!!)
「くそっ!!バケモンが!!」
(イツキ!)
ハウスブレーカーの雷管を押し込み二つを投げつける

938 :上村沓子:2005/06/09(木) 00:24:14 ID:urSUag18O

>>308
「食べるなら、顔はやめてよね」
鋭い銃声が響き、沓子の体は崩れ落ちた。
皮肉にも、生きるために残しておいた最後の一発を、
死ぬために使うことになった。
ゾンビは、もはや動かない沓子を見て、興味を失い去っていった。

【上村沓子。死亡】

939 :ケンプファー:2005/06/09(木) 00:25:18 ID:eysP6O6s0

>927
焼夷剤をばら撒き火をつけ丸焼きにする・・・・・・・・・そのつもりだった。
しかしそれが信じられない事態を呼び込んだ。

BAGOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOON!!!!!!!!!!!!!!!

上階にまで衝撃波を及ぼすほどの大爆発が起きた!!
全員が壁に吹っ飛ばされたが命に別状は・・・・・・・・・・・・・・ごふっ
吐血した・・・・・・・・・・・・とうとう内臓に来たらしい、
思えばとおの昔に入院が必要な状態に追い込まれている。
状況はどうなった!!

940 :レイス:2005/06/09(木) 00:27:10 ID:lAcci3DNO

">>72"
『うそだろ……』
目の前で女性が自殺する。
群がるゾンビが女性を食べる……
『くそっ!!』
レイスは機械警備室に戻る。

941 :ゲイル :2005/06/09(木) 00:30:38 ID:nmrtn7z+0

【>>611】 《二階廊下》
(>>939の爆発で吹っ飛ばされる)

な・・・なんだ、今の爆発は!?
ゾンビが自爆でもしたのか?
・・・ててっ。左足にさっきのコンクリ片が激しく当たった。
何とか歩けるが、走るのは到底無理だな。

まあ、これでさっきのゾンビは死んだだろう・・。
急いで上の階への階段を見つけないと!

942 :状況(ケンプファーの中の人):2005/06/09(木) 00:34:32 ID:eysP6O6s0

>939
状況
焼夷剤とハウスブレイカーの威力が予想より強く、
正面玄関にイツキが生前設置したガスボンベをも破壊し大爆発を引き起こした。
これにより周辺のゾンビ達は正面玄関にいるものが
完全に吹き飛びそれ以外の場所のゾンビも半数吹き飛ばしている。
しかしこれによりモール全体にがたがきており事実上の建物崩壊に刻一刻と近づいている。
尚電装品が完全に壊れている為、監視システムは全
面的に使用不能になりそこいらにスプリンクラーの水が流れている。
タイラント(仮名)は装備品の殆どが焼け落ち
流石の自身も瀕死の重症を負っている(それでも尚脅威である)
装備品のバルカンは既にいつ暴発してもおかしくないがまだ撃てる。

943 :ゲイル :2005/06/09(木) 00:42:30 ID:nmrtn7z+0

【>>611】 《二階廊下》

さっきの爆発でスプリンクラーがフル回転だ。
床は一面水浸し。
おまけに左足がろくに使えない。

くそう、マジで誰かいないか!?

944 :トモ・サイトウ:2005/06/09(木) 00:46:50 ID:1lxTCOQOO

>>558

いつの間にか上村がいなくなっていたが、探しに行っている暇はない。

何とか荷台が開いている中型トラックを見つけた!!
運転席では運転手が死んでる…
おそらくゾンビに囲まれて自殺したのだろう。
彼の手からベレッタをとる。

エンジンも無事掛かった。
血塗れの運転席は何ともいえぬものがあるが…
これで車の確保は完了だな。

ダッシュボードからマガジンを一本見つけた。
これで総弾数は39発だ。

945 :ケンプファー:2005/06/09(木) 00:51:38 ID:eysP6O6s0

>13 【吹き抜け】
皆は無事のようだ。
状況を把握し急ぎここにいないレイスや駐車場組に連絡を取る。
「作戦変更!!全員駐車場に急げ!!
今のうちに脱出するんだ!!もう他に選択肢はないぞ!!」
駐車場に向かう仲間達を尻目に逆方向に向かう。
「どこへ?」
サトウが問いかける。
「2階にいた生存者を救出する!!
脱出までに来なかったら置いてってくれてかまわない!!」
急ぎ2階に向かう。
下を見るとぽつぽつとゾンビが入り込んでいる・・・・・・・・・・
流石に動きは映画のゾンビ並だがとろとろしている時間はない!

BRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRR

バルカンが火を噴きゾンビが細切れになる!!
まずい!!あいつもまだ死んでない!!
「2階のーーーーーーーーー屋上に行くぞーーーーー
はやくこっちへーーーーーーーー」
叫びつつ2階に向かう。
間に合ってくれ

947 :トモ・サイトウ:2005/06/09(木) 00:53:46 ID:1lxTCOQOO

>>558 【屋上 立体駐車場】

と、その時凄まじい轟音と共に建物全体が揺れた!
「!? 一体何が起こったんだ!!」

まさかもう計画はゾンビをおびき寄せて
火をかけるところまで進んでいるのか…?
だとしたらシャッターを揚げるはず…
何故レイスさんから連絡が来ない!?

まさか…!!

レイナ・キミーに娘の保護を頼み、
車に乗せた上で私は急いで機械警備室へ向かった…!!

948 :レイス:2005/06/09(木) 00:55:26 ID:lAcci3DNO

">>72"
『マジかよ!!!やべぇ!!!』
予定外に焦りながらも屋上へ向かう
『はぁ…はぁ…到着』
全力で走ったのか、かなり疲れた。

949 :J・J:2005/06/09(木) 00:58:54 ID:Y3TUGpiW0

">>27"
駐車場に向かいながらトカレフリロード
(こいつを撃ったら補給は一回しか出来ない・・・・)
「トカレフはトカレフでもライフルの方ががありゃぁな・・・・」

950 :トモ・サイトウ:2005/06/09(木) 00:59:07 ID:1lxTCOQOO

>>558

機械警備室に向かう途中、ケンプファーから着信。
ひどく慌てていたが、今すぐ脱出するとの事だった。

他の生存者に車の位置を知らせる連絡をする。

そして気がかりなレイスにも連絡。


「もしもし、レイスさんですか?
車は屋上B-3区画に止まっているトラックです!!
急いで下さい!私も今そっちに向かっています!!」

951 :ケンプファーの中の人:2005/06/09(木) 01:01:38 ID:eysP6O6s0

>13 【2階】
吹き抜け付近に眼鏡の男がいる。彼か?
「大丈夫か?速く駐車場へ行こう、脱出のチャンスは今しかないぞ!!」
しかし彼は動けないようだ。どうやら足を痛めたらしい・・・・・
・・・・・・・・最悪だ・・・・・・・・・・・・・・・・
しかし見捨てるわけには行かない、私の判断ミスが原因なのだから・・・・・
肩を担ぎ階段に向かおうとするが・・・・・・・・・・

既に遅かったようだ・・・・・・・・・

・・・・・・・奴が既にルートに陣取っている・・・・・・・・・・・・・
「結局最後まで貧乏くじか」
気づかれる前に近くの部屋に隠れる。



打つ手がない・・・・・・・・・・・・・



しかし彼が持っていたメモ用紙が私達に光明をもたらした。

952 :レイス:2005/06/09(木) 01:02:30 ID:lAcci3DNO

">>72"
『解りましたサイトウさん』
サイトウの連絡でB-3区画に移動
『あの車か!!!』
車に近寄る。

953 :J・J:2005/06/09(木) 01:04:49 ID:Y3TUGpiW0

">>27"
(!!レイスが向かっていのが脱出用の車か!!)
合流成功

955 :トモ・サイトウ:2005/06/09(木) 01:11:18 ID:1lxTCOQOO

>>558

ようやく機械警備室にたどり着いた、が…

警備室はもぬけの殻だった。

すぐにレイスに連絡する。

「おい!!今どこにいるんだ?…立体駐車場?
もう車の前?くそっ、入れ違いか!」

その時…
『ドチャッ…』

背後で腐った足音が聞こえた。

962 :レイス:2005/06/09(木) 01:15:46 ID:lAcci3DNO

">>72"
『サイトウさん?どうしました?サイトウさん?』
急に応答が途絶えた…

963 :ケンプファー:2005/06/09(木) 01:16:20 ID:eysP6O6s0

>13
【2階】
「あのこれ役に立ちませんか?」
おずおずと差し出されたメモにはトラックの詳細な地図が書かれていた。
「これならまだチャンスはある・・・・・・・・・・・・・
今ならばうまくすれば二人とも助かる・・・・・・・・・・・・・・しかし」
そうあのタイラントもどきをどうにかしなければならない。
「ラスボスの相手は主役の仕事だろ・・・・・・・・・・・・
J・J君かレイナ君の仕事だろ・・・・・・・・・・・・・」
しかしやらねばならない。
フル装填したショットガンを構えた瞬間。
奴は姿を現した・・・・・・・・・・・・・・・ぐろい・・・・・・・・・・・・
私はスラグ弾を顔・両足の皿・心臓・バルカンに向かって放つ

BANG!BANG!BANG!BANG!BANG!

BAKAAAAAAN!!!!!!!!!!

バルカンが暴発し奴の片腕が爆ぜてのた打ち回る。
「GYAAAAAAAAOOOOOOOOOOOO」
効いたようだ!いけるか?
しかしいまだ息の根を止めるにいたらず襲い掛かってくる。

965 :ケンプファー:2005/06/09(木) 01:22:21 ID:eysP6O6s0

>13
【二階】
銃と弾を弾かれてしまった!
立てかけていた斧を手に取る。
相手もまた生き絶え絶えといた感じだがまだ襲ってくる!!
「糞!こっちは斧だけだぞ。ちっとは手を抜け!!」
から竹割の勢いで脳天に斧をうがつ。
しかしまだ奴は止まらない。
「これを!!」
彼が弾かれた銃と弾を拾い装填してくれていたようだ。
相手の脳天に刺さった斧にスラグを放つ!!
「パーティーはおひらき!地獄に帰りな!」

BANG!



今度こそ動かない・・・・・・・・・・・勝った!!

966 :レイス:2005/06/09(木) 01:23:32 ID:lAcci3DNO

">>72"
『ケンプファーさん、お久しぶりです』
ベレッタを奴の傷口に発砲
『援護に参りました』
心配したレイスは自分は邪魔と解っていても援護しに来た。

967 :トモ・サイトウ:2005/06/09(木) 01:25:13 ID:1lxTCOQOO

>>558

「すまないな、ゾンビに機械警備室の入り口を塞がれた。
ベレッタで二体は倒したが、奥にあと三体はいる。非常にまずい…」

968 :レイス:2005/06/09(木) 01:25:31 ID:lAcci3DNO

">>72"
何ということだ!!!
奴は死んだ
『……はずかし……』

969 :ケンプファー:2005/06/09(木) 01:27:00 ID:eysP6O6s0

>13 【モールの外】
ふらふらになったゾンビを避けトラックに到達する。
拍子抜けするくらいあっさりしたものだ
「さあかっとばすぞ」
一路海へ、目指すはこの町のマリンポート。
そこが合流地点だ!!

(ケンプファー・ゲイル両名モール脱出成功!)
レイスもモール脱出に成功!

971 :J・J:2005/06/09(木) 01:28:35 ID:Y3TUGpiW0

">>27" 機械警備室

{ドンドンドンドンドンドン!!}

ゾンビ3体を殲滅
「おい!レイス!!何で戻ったん・・・・ってサイトウさんかよ!!」

973 :トモ・サイトウ:2005/06/09(木) 01:33:40 ID:1lxTCOQOO

>>588

「J・J!!助けに来てくれたのか!
また君に助けられたね、君は命の恩人だ。
さぁ屋上へ急ごう。レイス、レイナ、キミー、
それから絵梨はもうトラックに乗って待ってるよ。
あとはケンプファーとサトウ君とマーカスを待つだけだ。」

974 :J・J:2005/06/09(木) 01:37:17 ID:Y3TUGpiW0

サイトウさんと駐車場に到達
サトウも合流

「マーカスさんは戻らない!!それにもうレイスとケンプファーを
待ってる暇はねぇ爆発があったからもう・・・・!!いくしかねぇ!!」
J・J、レイス、レイナ、サイトウ親子、キミー、サトウ脱出

979 :トモ・サイトウ:2005/06/09(木) 01:40:49 ID:1lxTCOQOO

>>558

ようやく地獄のモールを脱出する事が出来た…
と、モールを出ると同時にモールが崩れ去った。
『あの爆発で…危ないところだったな』


マリンポートに到着、ケンプファー隊に合流!!

980 :J・Jの中の人:2005/06/09(木) 01:41:31 ID:Y3TUGpiW0

チサトさん、コウ・ウラキさん、ベンジャミンさん、ジャックさん
ピンポンさん、その他大勢のかた・・・・逃げ遅れですかね

988 :ケンプファー:2005/06/09(木) 01:50:38 ID:eysP6O6s0

>13 【海上】
ケンプファーED

今脱出した皆は私を含め船上の人となっている。
「しかしおどろいたな・・・・・・・・・・・私達のほうが先にマリンポートに着くなんて」
包帯を巻きベッドに寝転がりながら。
私たちは(レイス・ゲイル・私)トラックからマリンポートに大急ぎで向かった。
皆に追いつく為に しかしなんと私達のほうが先にマリンポートに着いてしまったのだ。
無理もない・・・・・・・・・市内は混沌とした有様で路上駐車と火事やゾンビで混乱していたからだ。
ポートに到着し皆既に船を出したと思った矢先、彼らが飛び込んできたのだ。
幸い沖合いにぷかぷか浮かんでいた大型クルーザーに
泳いで乗り込み、中のゾンビを仕留めて今は沖に向かっている真っ最中だ

「あれは?」

船内の人間が空を見ると大きな飛行機が頭上を通過していった。
あれが空爆用のミサイルか・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「核なら被爆するとやばい!完全密閉するぞ」
皆が大慌てで船内に入り封をした頃、すさまじい爆音と閃光が起こった。
どうやら間に合ったらしい・・・・・・・・・・・・・・・
「やっと熟睡できそうだ」
私の意識が眠りに落ちる。




目覚めた時は病院のベッドで一月過ごす事になると彼はまだ知らなかった。
最後まで彼は三枚目だったようだ。

989 :J・J:2005/06/09(木) 01:50:54 ID:Y3TUGpiW0


その後

J・J
相変わらず猟師・漁師と探偵業の二束の草鞋の見習い
トカレフは国に化学兵器密輸の重要証拠として押収される
連絡先は交換している

1000 :元トモ・サイトウ:2005/06/09(木) 02:04:25 ID:1lxTCOQOO

滅茶苦茶楽しかったですね〜
次回でも是非一緒にやりましょうね!!皆さん♪


妄想

前作では遺伝子工学やウィルス研究から開発された
生物科学兵器という設定でした(多分)
マウスでの実験は成功しており
狂犬病のように噛み付かれる事により感染・発祥します
登場人物の一人研究員のマーカスさんはこの研究の反対派の一人でした
しかし反対派は少数で、マーカスさんに出来た事は
テスト前(不完全かもしれない)ワクチンの生成だけでした。
そんな中研究者の一人がウィルスをマウスに媒介させ
他国の組織(今回はロシアの組織)に売り渡す計画を立てていました
それに気がついたマーカスさんは
ウィルスの奪還に単身、取引場であるとある市のモールに向かいました
マーカスさんの仲間の一人は、探偵を(J・Jの父)極秘で雇いましたが
猟で怪我をしていた探偵は自分の息子(J・J)をかわりにモールへ送り込んだのでした
しかしそこで起きていたのは最悪の状況でした
マウスに噛み付かれた研究員が感染発祥、
モールに着く前にゾンビ化し早朝の人間を襲い感染は拡大
逃げ出した複数のマウスは下水から市全体へと逃げて
ほんの数時間でさらに感染者は拡大、取引場であるモールも早朝ながら
従業員の多くが犠牲になり平日の早朝に買い物に来ていた少数の客もゾンビとなりました
組織のトランスポータ−も逃走ルートに向かう前にゾンビと化してしまいました
マウス以外の生物に感染することに成功したウィルスは更なる変異を見せ
一部の感染者を怪物に近い外見にまで変態させるまでにいたりました
(イツキ・組織のトランスポーター(タイラントモドキ))







inserted by FC2 system